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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
俺も考えたっけ (スコア:1)
この「立てるキーボード」という発想って、俺も数年前から考えてた「本読み(二ノ宮金次郎?)スタイル」案や
その話を(某BSDな飲み会で)誰かにしたときの反応としてかえってきた「アコーディオン」案、と
同じといえば同じです。 こんなの [dti.ne.jp]。
# スラドへの投稿でも、余談として書いたことが数回あると思う。
俺案(やそのときの反応の)と、今トピの製品との最大の違いは、モバイルを想定している点ですね。
なんせ、デスクトップキーボードは問題はあっても決定的に使えないわけじゃない(俺にとっては)んだけど、
同様(?)の使い勝手を望める「歩きながらタイプできる環境」が、今のところ俺の知る範囲では存在しないんですもん。
そういうものを存在させたいんです。そうすりゃ通勤(の徒歩や電車)ででもばりばり書ける。スラドにも書ける(藁
最初から机に置くことなんか考えず、クビから該当デバイスを転落防止用紐でぶら下げるみたいな
かたちを考えています。二ノ宮型(やサクソフォン型)はそうなるでしょうね。
アコーディオン型なら手の甲にストラップをまわすし。
上記の奴も、PDAとの合体とか、折り畳むこととか、を既に考えているようです。
ええ。考えるだけならタダです(笑)
というわけで、そこまで自作するのは俺には無理ぽいんですが、それっぽいことを試すために、
とりあえず「左右セパレートのキーボード」が欲しいと思っています。
左右を完全に無関係の場所に配置できるキーボードで、良好な位置関係を探りたい。