アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
元記事(asahi.com)より (スコア:1)
> さらにおいしさを追究したい」と話している。
味くらい、地球で試せ。
There is no spoon.
Re:元記事(asahi.com)より (スコア:2, すばらしい洞察)
食感や食べやすさなども「味」の重要な要素、広義にとらえれば「狭い宇宙船内でボソボソ食うとどうも…」といったメンタルな面も「味覚」の要素となる。
なにせまったく同じものを食べてもそのと
Re:元記事(asahi.com)より (スコア:0)
食べたくなる、と聞いたことがあります。
本当の話かどうか自信はないのですが…
Re:元記事(asahi.com)より (スコア:2, 興味深い)
くるのでしょうか。
所謂ムーンフェイスつながりかと。
Re:元記事(asahi.com)より (スコア:2, 参考になる)
すばらしい洞察。
頭の水分量が減ると喉の渇きとして認識されますが、これは重力によって水分が下がるからです。
0Gだと水分が下がらないので、喉の渇きを自覚することが難しくなります。ほっとくと脱水症状。
ちなみに、脱水症状を起こすほど0G下で水分摂取が制限された事例としては、Apollo13があります。
地上からスーツの循環水を飲むように指示があったときも、喉が渇いてないからと拒否しています。
実際には脱水症状を起こしていて、1名は腎不全にまで進行していたため帰還セレモニーに出られませんでした。
水分がたっぷりあると誤認している中枢は、イオンバランスを取ろうと、無機物の摂取を要求します。
つまり、味の濃いものが欲しくなるわけです。喉が渇いてるときにおひやが欲しくなるのと逆ですね。