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ポイントとか結局次の買い物を強制されてるだけだしそもそもポイント還元なんて無い店と競ってるから、表示額の時点で楽天市場なんてポイント引いてもAmazonより高いなんてこともよくあるよ。
http://kakaku.com/item/K0000484121/ [kakaku.com]
ポイントが使いやすくて運営会社が潰れにくければ、ポイント還元は十分魅力的でもAmazonが安ければAmazonで買えばいいだけのこと8/9 0:00現在、Amazon 44000円、楽天最安値 46200円のカメラでも、最大10%ポイント還元セールで10店舗買い回りした私が今買えば、ショップ限定の922ポイントのほかに4600ポイントがつくさらにヘビーユーザなので別途3%(1383ポイント)つき、さらにスマホ経由で1%(460ポイント)つく他にもポイントが増える要素はあるけど、とりあえず上記だけで7300ポイント貯まるあとは送料と店舗評価(夜逃げの兆候があるところは不可)を勘案するが、送料無料だしショップレビューも問題ないから、楽天のほうがかなりお得だな価格.comはよく使うけど、表示される価格は通販をほとんどしない人向けだと思ってるどのサイトでもヘビーユーザは優遇されるので、価格と送料は各店舗で確認した方がいいよ
ポイントは、その場で使えないから単純に価格比較はできないよ
例100%ポイント還元でも50%引き相当にしかならない。(但し、ポイント購入金額にポイントがつかない場合)
最終的に利用者が支払う金額は確実に減るんですがどうしてそんな勘違いを?
この話のどこに勘違いがあるの?
ポイントの値引き原理が理解できないんだよ。まあ世の中のたいていの人がそれでポイント商売に騙されてるから仕方ないけどね。
ああ、つまり、100%オフの商品を買っても、また買い物にしか使えない日本銀行券が戻ってくるだけだから、50%オフと同等っていいたいのですねもしかして、今の時代でも、ポイントがその店のポイントとしてしか使えないと思ってる?
違う違う。ポイントが使えるたいていの店舗では、「ポイント払いにはポイントがつかない」という規約になってることが多い。なので100%ポイント還元の場合・100円のものを現金で買って100ポイントたまる・次に100円のものをポイントで買ってポイントつかないトータルでみたら50%Offだよねという話。
>ポイントが使えるたいていの店舗では、「ポイント払いにはポイントがつかない」という規約になってることが多い
ん?本当?
少なくとも楽天やAmazonではポイントで払ってもポイントはつくようだよ。最近は、Tポイントやポンタなど複数店舗で利用できる共同ポイントシステムとか、電子マネーと一体化されてキャッシュバックがあるタイプが主流になってるよね。ポイントの相互交換システムもあるし。こうなると、システム的にポイント払いと通常払いを区別してないみたいだよ?
>・100円のものを現金で買って100ポイントたまる>・次に100円のものをポイントで買ってポイントつかない>ト
>2万9千円で売っているところはありましたが、1100円分のポイントがもらえるので、3万円の所で買いました。
そもそもポイント還元率のごまかしは、10%現金で引くのと10%ポイント還元では表面上の数字は同じだが意味が異なるというところにある(が、多くの人はこれを意識してない)にある。
1000円の値引きと1100円のポイントを比べちゃダメでしょ。そこは数字を合わせないと。
#しかしヨドバシはともかく、他のネットショップではこのギロンが成り立たないというのは知らなかった。てっきりどこも同じかと思っていた。
数字は一緒にしても、たろう君のゲーム機とメモカとじろう君のゲーム機とメモカは同じもので、差は0だろ。
マジ勘違いか思い込みをしているようにしか見えないんだが。何がどう違うと?
一方で、店がポイントで割引するメリットはある。ポイント還元扱いにしたおかげで、メモリーカードは確実に自分の店舗、あるいは加盟店で買ってもらえるよう確定ができた。その分の利益が確定できる。つまり時間差でまとめ売り販売を可能にしているようなものだ。また、財務上、ポイントは負債になるが現金は減らない。ポイントとすることで、使える現金の量を増やす事ができて、金融差益も得られる。
ポイントの価値は自分たちの信用によって生み出している構造からも、ポイント商売は小売りの商売と言うより、フィンテックに近い。
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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
しかし同じか微妙に安い程度じゃ結局Amazonが一番割高じゃないか (スコア:0)
Amazonはそういう価格とか気にしないブルジョワジーな人がつかうサイトなんだから違法行為に手を染めてまで価格合わせる必要ないと思うのだが
少なくとも最安値を狙ってAmazonで買う人なんてまずいないでしょ、転売狙いのセールキラーの人とかは例外だろうが
Re: (スコア:0)
ポイントとか結局次の買い物を強制されてるだけだし
そもそもポイント還元なんて無い店と競ってるから、表示額の時点で
楽天市場なんてポイント引いてもAmazonより高いなんてこともよくあるよ。
http://kakaku.com/item/K0000484121/ [kakaku.com]
Re: (スコア:1)
ポイントが使いやすくて運営会社が潰れにくければ、ポイント還元は十分魅力的
でもAmazonが安ければAmazonで買えばいいだけのこと
8/9 0:00現在、Amazon 44000円、楽天最安値 46200円のカメラでも、最大10%ポイント還元セールで10店舗買い回りした私が今買えば、ショップ限定の922ポイントのほかに4600ポイントがつく
さらにヘビーユーザなので別途3%(1383ポイント)つき、さらにスマホ経由で1%(460ポイント)つく
他にもポイントが増える要素はあるけど、とりあえず上記だけで7300ポイント貯まる
あとは送料と店舗評価(夜逃げの兆候があるところは不可)を勘案するが、送料無料だしショップレビューも問題ないから、楽天のほうがかなりお得だな
価格.comはよく使うけど、表示される価格は通販をほとんどしない人向けだと思ってる
どのサイトでもヘビーユーザは優遇されるので、価格と送料は各店舗で確認した方がいいよ
Re: (スコア:0)
ポイントは、その場で使えないから単純に価格比較はできないよ
例100%ポイント還元でも50%引き相当にしかならない。(但し、ポイント購入金額にポイントがつかない場合)
Re: (スコア:0)
最終的に利用者が支払う金額は確実に減るんですが
どうしてそんな勘違いを?
Re: (スコア:0)
この話のどこに勘違いがあるの?
Re: (スコア:0)
ポイントの値引き原理が理解できないんだよ。
まあ世の中のたいていの人がそれでポイント商売に騙されてるから仕方ないけどね。
Re: (スコア:0)
ああ、つまり、100%オフの商品を買っても、また買い物にしか使えない日本銀行券が戻ってくるだけだから、50%オフと同等っていいたいのですね
もしかして、今の時代でも、ポイントがその店のポイントとしてしか使えないと思ってる?
Re: (スコア:1)
違う違う。
ポイントが使えるたいていの店舗では、「ポイント払いにはポイントがつかない」という規約になってることが多い。なので100%ポイント還元の場合
・100円のものを現金で買って100ポイントたまる
・次に100円のものをポイントで買ってポイントつかない
トータルでみたら50%Offだよねという話。
Re: (スコア:0)
>ポイントが使えるたいていの店舗では、「ポイント払いにはポイントがつかない」という規約になってることが多い
ん?本当?
少なくとも楽天やAmazonではポイントで払ってもポイントはつくようだよ。
最近は、Tポイントやポンタなど複数店舗で利用できる共同ポイントシステムとか、電子マネーと一体化されてキャッシュバックがあるタイプが主流になってるよね。ポイントの相互交換システムもあるし。
こうなると、システム的にポイント払いと通常払いを区別してないみたいだよ?
>・100円のものを現金で買って100ポイントたまる
>・次に100円のものをポイントで買ってポイントつかない
>ト
Re:しかし同じか微妙に安い程度じゃ結局Amazonが一番割高じゃないか (スコア:0)
>2万9千円で売っているところはありましたが、1100円分のポイントがもらえるので、3万円の所で買いました。
そもそもポイント還元率のごまかしは、10%現金で引くのと10%ポイント還元では表面上の数字は同じだが意味が異なるというところにある(が、多くの人はこれを意識してない)にある。
1000円の値引きと1100円のポイントを比べちゃダメでしょ。そこは数字を合わせないと。
#しかしヨドバシはともかく、他のネットショップではこのギロンが成り立たないというのは知らなかった。てっきりどこも同じかと思っていた。
Re: (スコア:0)
数字は一緒にしても、たろう君のゲーム機とメモカとじろう君のゲーム機とメモカは同じもので、差は0だろ。
マジ勘違いか思い込みをしているようにしか見えないんだが。何がどう違うと?
一方で、店がポイントで割引するメリットはある。ポイント還元扱いにしたおかげで、メモリーカードは確実に自分の店舗、あるいは加盟店で買ってもらえるよう確定ができた。その分の利益が確定できる。つまり時間差でまとめ売り販売を可能にしているようなものだ。また、財務上、ポイントは負債になるが現金は減らない。ポイントとすることで、使える現金の量を増やす事ができて、金融差益も得られる。
ポイントの価値は自分たちの信用によって生み出している構造からも、ポイント商売は小売りの商売と言うより、フィンテックに近い。