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PC DEPOTがお年寄りに高額サポートを結ばせ、さらに10万円の解約料を払わせたとして炎上」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    サポートじゃないけど、父が死んだので母がNHKに電話して解約しようとしたらテレビがあるから解約できないだのなんのといわれ、結局死後に受信料が引き落とされました。それを聞いて後日私が電話して(都合3回)ようやく解約手続きをしたものの全部は取り戻せませんでした。

    • by Anonymous Coward
      これも契約書読まんで契約したがためのミスだな
      受信契約は解約届が所定の様式であることを要求していないから、独自書式でさっさと内容証明出すべきだった。事実確認の義務がNHK側にあることも、届出日に遡って解約されることも受信契約にあるのだから、勝手に引き落したり返金しなかったりすれば明確に詐欺として被害届け出せるレベルなのに。
      • by Anonymous Coward

        契約者が死亡したときには受信契約は法的・自動的に解除されるのだけど、その次の瞬間には相続人が受信契約をしなくてはなりません。
        携帯料金なんかとは違って良心的ではないNHK受信料は、日割り計算されずにその月の途中からでも丸々一か月分徴収されますので、解約と契約で二か月分取られます。
        ま、これは厳密な運用をした場合の話ですけど。

        亡くなった契約者の名義のまま払い続けるか、名義変更の手続きで継続したほうがマシでしょう。

        • by Anonymous Coward on 2016年08月18日 4時24分 (#3065243)
          受信契約をしなくてはならないのと、受信契約をするのでは
          かなり開きのあることではないか?
          受信料は「契約した月から」払うのであって、「契約義務が発生した月から」払うわけではない
          親コメント

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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