アカウント名:
パスワード:
プロセスはIntelだけ突出してるからなぁ……
そうなのかねえ。なんで微細化が進んでもパフォーマンスが上がらないの?
熱密度なんかもそうだけど、根本的にはクロックを4GHz以上(常識的なTDP枠で)に上げられないのが根本的な原因
クロックが伸びないからIPCを引き上げようとするも、ワッパという制約があり思うように拡張できず今に至る(Nehalem以降は1to1 -1%の性能向上が1%以上のワットパフォーマンスの悪化を伴ってはいけない- を標語に頑張ってたけど、逆を言えばそれ以上に上げられない)
ならばとAMDは特定用途ではCPUより効率の良い働きをするGPUを取り込んだAPUで打開しようとするも周回遅れバルクプロセスによる熱死で足踏み中
Intelは1to1を厳守した結果、実装できる技術に制約が生まれ手詰まり=チックタックの崩壊で今に至る
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚
もしQualcommから委託受けたらGFとTSMCが死んでしまう (スコア:0)
プロセスはIntelだけ突出してるからなぁ……
Re: (スコア:0)
そうなのかねえ。なんで微細化が進んでもパフォーマンスが上がらないの?
Re:もしQualcommから委託受けたらGFとTSMCが死んでしまう (スコア:0)
熱密度なんかもそうだけど、根本的にはクロックを4GHz以上(常識的なTDP枠で)に上げられないのが根本的な原因
クロックが伸びないからIPCを引き上げようとするも、ワッパという制約があり思うように拡張できず今に至る(Nehalem以降は1to1 -1%の性能向上が1%以上のワットパフォーマンスの悪化を伴ってはいけない- を標語に頑張ってたけど、逆を言えばそれ以上に上げられない)
ならばとAMDは特定用途ではCPUより効率の良い働きをするGPUを取り込んだAPUで打開しようとするも周回遅れバルクプロセスによる熱死で足踏み中
Intelは1to1を厳守した結果、実装できる技術に制約が生まれ手詰まり=チックタックの崩壊で今に至る