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誤ってアルコール製剤(食品添加物)で作った酎ハイを提供」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    ここ [j-cast.com]によると、アルコール製剤メーカーに取材したところ、

    >「人体に害のない材料で作られていますので、飲んでも問題はありませんが、
    > 飲料として提供する事は法律で禁止されています。提供しないことを前提に
    > 酒税が低くなっているからです」

    ということで酒税は掛かっているけど税率が低い。

    >「実は、誤飲を避けるため各メーカーは苦く味付けしたり、臭いを付けたりなど、
    > 人体に影響のない添加物を加えています。
    > まぁ、シロップや果物を使うとそれが薄まる可能性はあります」

    というこ

    • by Anonymous Coward

      > チューハイ用の焼酎の度数も同じくらいで

      焼酎と言うから勘違いするんだよ。
      その濃度だったら、醸造アルコールと呼ばなきゃ。

      • by Anonymous Coward

        自分が勘違いしてた。
        醸造アルコールを薄めたものが甲類焼酎だったんだ。

        • by Anonymous Coward on 2016年08月21日 15時52分 (#3067222)

          あまりにも間違いがひどい書き込みで、読んだ人が誤解するかもしれないので書いておく。

          醸造アルコールは度数とは無関係。度数が高ければ醸造アルコールというわけではない。

          醸造アルコールと甲類焼酎の対応も間違い。すべての甲類焼酎が醸造アルコールを薄めたものではないし、醸造アルコールを薄めれば必ず甲類焼酎になるわけでもない。まあ、この辺を間違って書いているサイトも多いから誤解する人が出るのも仕方ないとは思うが。

          親コメント

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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