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高校の体育の授業で水泳の飛び込み指導中に事故発生、プールでの飛び込みの危険性」記事へのコメント

  • 危険がないとは言えないが、水深が1mあれば飛び込みはそう難しくないですよ。

    ただ、最初から飛び込ませるのではなく、水中から飛び上がって頭から入水する練習からですね。
    次にプールサイドから膝を曲げて頭から入水。
    次に前屈の要領で頭から入水。
    の順ですかね。

    入水したらすぐに身を反らせて深く潜らない練習をすれば徐々に恐怖感がなくなります。

    まぁ、それでも恐怖をぬぐえない場合は授業での習得はあきらめるしかないでしょうね。

    今回は高く飛ばせるというまったく間違った方法をそのまま実行したことが主原因でしょう。
    このせいで飛び込みは危険と言う風潮
    • by Anonymous Coward

      安全な水深になるまで、水を入れてから練習すれば良いんじゃあないでしょうか?
      もう少し水深を深くできるのに、わざわざ浅く、危険な状況にして練習させる意味は
      どこにあるのでしょうか?

      そりゃあ全員が全員怪我をしているわけではないので、特別ミスを犯さなければ
      問題ないのでしょう。
      だからと言って、ミスをした場合に怪我をしないようにセーフティーネットを
      用意しないのは、常識的に考えてあり得ないと思います。

      • 水深2mあればたぶん頭は打たないと思います。

        しかし、背が立たない深さなので溺れる危険が増えます。

        もともと、水泳は危険なスポーツなのです。

        水中では呼吸をすることができない人間が水に入ることによるリスクを0にすることはできず、減らすことしかできません。

        私は学校のプールの水深2mである方がはるかにリスクが高いと思います。

        深いプールと浅いプールはコスト面で現実的でないし、場所によって深さが大きく違うプールは深さの変化がリスクとなります。
        • あと、オリンピックなどハイレベルな大会で使われるプールの水深が深いのは、頭を打つ危険性をなくすためではありません。
          そこに出場する選手が飛び込みで頭を打つわけがありません。

          泳ぎによる水面の変化は水深に反比例します。
          なので、できるだけ波立ちによるタイムへの影響が少なくなるように一定の水深が定められています。

          学校のプールとは全く違う設計思想なのです。
          親コメント
          • by Anonymous Coward

            なんか半端通気取ってるけどさ、
            偉そうな講釈する前に、水泳連盟の通達読んでおくれ、これ以上恥かく前に。

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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