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>父と同じバーコードが使われたため、「再通過」などのエラーメッセージが出たが、保安検査員らは読み取り機に複数回かざしたことが原因と考え、通過させたという。
複数回かざした場合に同じエラーが出るということなんスかね。エラー対応マニュアルが正しくなかったのか、運用見直し案件になるのかな。
運用見直しでしょうね。
【保安検査場】父親(A)[通過]、息子(B→A)[エラー]係員「Aがエラーになりました。Aを見せてもらえますか?」父親「はい」係員「問題ないですね。どうぞ」
【搭乗ゲート】息子(B→A)[通過]、父親(A)[エラー]係員「Aを見せてもらえますか?」父親「はい」係員「問題ないですね。どうぞ」
問題があるとしたら保安検査場で「息子をチェック」すべきところ「エラーになったAをチェック」したことかな。搭乗ゲートは、これ防げるのかなぁ。名前読み上げながら通ってもらうとか。そういう運用に変えるしかないかなぁ。
保安検査場の問題は時系列的に最初というだけで、鍵となるのは搭乗ゲートでしょう。
保安検査場は、通常の処理として、搭乗者以上の客を通過させています。すなわちキャンセル待ちの客です。「空席待ち整理券」のチェック等は踏みますが、この段階では搭乗できない場合が十分想定されます。保安検査場の任務は、実際に搭乗する者を検分することではなく、制限区域へ立ち入る者に対する保安上の検査です。
制限区域においては、搭乗客のほか、搭乗できるか分からないキャンセル待ち客、直前で搭乗を取りやめたドタキャン客が混在しています。この混在した客から搭乗者を篩い出すのは、保安検査場ではなく搭乗ゲートであり、航空会社に責任があります。
>問題があるとしたら保安検査場で「息子をチェック」すべきところ「エラーになったAをチェック」したことかな。
子供の方でエラーが出て揉めたときに、親と話ししてるうちにごっちゃになったのかな。
子供のチケットは親が持っている事が多々あるからではないかと。
前回通過した時間と場所を表示させてはいかが?2度読み判定はしやすくなるんじゃないかな。
お昼の情報番組の話だと
【保安検査場】父親(A)[通過]、息子(B→A)[エラー]
ここで息子がエラーになった時に本人確認をせずに通してしまったため、すり抜けてしまったそうな。# 搭乗ゲートの方は、本人確認しても本人のバーコードだから見抜けない。
「何処でもエラーが出たら本人確認をする」という(多分マニュアル通りの)運用がされていれば、意図的にやられない限りは防げる問題かと。
簡単にするのなら、搭乗ゲートで別の方法で搭乗者の数を数えてしまうのが良いかな。
ニュースを見ただけだけど、チャタリングに対する対応が悪いような気がする。
読み取り機がチャタリングをよく起す(短時間での二度読みを行ってしまう)のでそれに対する人間の対応が、おかしなものになってしまった。
既に父親がかざして通過しているから、再通過ですね。
子供が一回しかかざしてないのに再通過というのは変だと気付きたければバーコードをかざす操作にずっと注目している必要があるけれどそんなのは無理。
一回目の通過と二回目の通過の時間間隔を見るなど、単純な複数回かざしと、発券の重複的なものと、それぞれ違うエラーメッセージを出すくらいのことはしてあっても、父親と子供がほとんどくっついて通過しようとしたら、単純な複数回かざしと判断される時間内に収まってしまったのかも知れません。
飛行機の座席って個人名が紐付けられていたと思うけど、そこのチェックでなんとか判別できなかったのか。やっぱり「親子」だったので融通きかせたりして詳細を確認するのに時間取りたくなかったりしたのが仇になったのかなとか妄想。
飛行機の座席って個人名が紐付けられていたと思うけど、そこのチェックでなんとか判別できなかったのか。
それで判明したのでは?立っている客=息子 だった場合だけどね
単に搭乗人数をほかでもカウントすれば済むような。エラーメッセージを具体的なものにするとかチケットを読み取る際に乗客の名前を確認するとか。とりあえず何もなくてよかったなと思うメーデーファン。あの番組のシーズン数を見るたびに空恐ろしくなるメーデーファン。
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エラー対応 (スコア:1)
>父と同じバーコードが使われたため、「再通過」などのエラーメッセージが出たが、保安検査員らは読み取り機に複数回かざしたことが原因と考え、通過させたという。
複数回かざした場合に同じエラーが出るということなんスかね。
エラー対応マニュアルが正しくなかったのか、運用見直し案件になるのかな。
Re:エラー対応 (スコア:4, 興味深い)
運用見直しでしょうね。
【保安検査場】
父親(A)[通過]、息子(B→A)[エラー]
係員「Aがエラーになりました。Aを見せてもらえますか?」
父親「はい」
係員「問題ないですね。どうぞ」
【搭乗ゲート】
息子(B→A)[通過]、父親(A)[エラー]
係員「Aを見せてもらえますか?」
父親「はい」
係員「問題ないですね。どうぞ」
問題があるとしたら保安検査場で「息子をチェック」すべきところ「エラーになったAをチェック」したことかな。
搭乗ゲートは、これ防げるのかなぁ。名前読み上げながら通ってもらうとか。そういう運用に変えるしかないかなぁ。
Re:エラー対応 (スコア:3)
保安検査場の問題は時系列的に最初というだけで、鍵となるのは搭乗ゲートでしょう。
保安検査場は、通常の処理として、搭乗者以上の客を通過させています。すなわちキャンセル待ちの客です。「空席待ち整理券」のチェック等は踏みますが、この段階では搭乗できない場合が十分想定されます。保安検査場の任務は、実際に搭乗する者を検分することではなく、制限区域へ立ち入る者に対する保安上の検査です。
制限区域においては、搭乗客のほか、搭乗できるか分からないキャンセル待ち客、直前で搭乗を取りやめたドタキャン客が混在しています。この混在した客から搭乗者を篩い出すのは、保安検査場ではなく搭乗ゲートであり、航空会社に責任があります。
Re:エラー対応 (スコア:1)
>問題があるとしたら保安検査場で「息子をチェック」すべきところ「エラーになったAをチェック」したことかな。
子供の方でエラーが出て揉めたときに、親と話ししてるうちにごっちゃになったのかな。
Re: (スコア:0)
子供のチケットは親が持っている事が多々あるからではないかと。
Re: (スコア:0)
前回通過した時間と場所を表示させてはいかが?2度読み判定はしやすくなるんじゃないかな。
Re: (スコア:0)
そうだとすると、息子がかざしてエラーになったのに父親に詳細を尋ねることになるわけで、
保安検査場でエラーとなった段階で気づけるのでは。
Re: (スコア:0)
お昼の情報番組の話だと
【保安検査場】
父親(A)[通過]、息子(B→A)[エラー]
ここで息子がエラーになった時に本人確認をせずに通してしまったため、すり抜けてしまったそうな。
# 搭乗ゲートの方は、本人確認しても本人のバーコードだから見抜けない。
「何処でもエラーが出たら本人確認をする」という(多分マニュアル通りの)運用がされていれば、
意図的にやられない限りは防げる問題かと。
Re: (スコア:0)
頭のおかしな人(主に自分では有名人だと思ってるけどそうでもない人、代議士先生とか)が、
俺を知らんのか的な理不尽なキレかたして揉めそう。
Re: (スコア:0)
簡単にするのなら、搭乗ゲートで別の方法で搭乗者の数を数えてしまうのが良いかな。
Re:エラー対応 (スコア:2)
ニュースを見ただけだけど、チャタリングに対する対応が悪いような気がする。
読み取り機がチャタリングをよく起す(短時間での二度読みを行ってしまう)のでそれに対する人間の対応が、おかしなものになってしまった。
Re:エラー対応 (スコア:2)
既に父親がかざして通過しているから、再通過ですね。
子供が一回しかかざしてないのに再通過というのは変だと気付きたければバーコードをかざす操作にずっと注目している必要があるけれどそんなのは無理。
一回目の通過と二回目の通過の時間間隔を見るなど、単純な複数回かざしと、発券の重複的なものと、それぞれ違うエラーメッセージを出すくらいのことはしてあっても、父親と子供がほとんどくっついて通過しようとしたら、単純な複数回かざしと判断される時間内に収まってしまったのかも知れません。
Re:エラー対応 (スコア:1)
飛行機の座席って個人名が紐付けられていたと思うけど、そこのチェックでなんとか判別できなかったのか。
やっぱり「親子」だったので融通きかせたりして詳細を確認するのに時間取りたくなかったりしたのが仇になったのかなとか妄想。
Re: (スコア:0)
飛行機の座席って個人名が紐付けられていたと思うけど、そこのチェックでなんとか判別できなかったのか。
それで判明したのでは?
立っている客=息子 だった場合だけどね
Re: (スコア:0)
単に搭乗人数をほかでもカウントすれば済むような。エラーメッセージを具体的なものにするとかチケットを読み取る際に乗客の名前を確認するとか。
とりあえず何もなくてよかったなと思うメーデーファン。
あの番組のシーズン数を見るたびに空恐ろしくなるメーデーファン。