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全日空機、定員より多い乗客を乗せ離陸しかける」記事へのコメント

  • 要はダブルブッキングで席がない客がいたって話なんだけど、普通は「そこはおれの席だ」って主張してキャビンアテンダントも入れて調べるよね。
    立った客がいて離陸しようとした、ってのとは状況が違う気がするんだけど、よっぽど気が小さくてそういう主張ができない客だったのかなあ。

    • by Anonymous Coward

      息子の席がキャンセル扱いになってて、代わりに父親が立ってた、と書いてありますね。

      • by Anonymous Coward

        時系列的に親子が先に乗って座ってたら、キャンセル待ちしてた客が「そこはおれの席だ」と言ってきて親の方が立ったみたいだけど、普通はそのタイミングで客室係に苦情言うよね。

        • by Anonymous Coward on 2016年10月13日 18時20分 (#3096187)

          キャンセル待ち出るような機内であれば、荷物上げで混み合ってるし、客室係がすぐ来れるとは限らない。
          客室係呼んで、話がついたときはもう遅かったと。

          父親も息子が発券ミスったと気付いてて、俺が立ってるぐらい仕方ないと思ったのでは。
          列車の指定席的な考えで。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            扉閉めちゃったら手遅れだろうしね。
            最後の客が乗るのって、どうせけっこうギリギリだし、乗った時点で扉を閉めて、管制塔に離陸許可を求めて
            滑走路に移動とかしてるだけでけっこう時間がかかるから、その間に席に着けばOKという認識なのでは。
            チケットは一人単位で完全に管理してるので人数が足りないことはあっても、多すぎることはないはずだから、
            通常はそれで問題が出るはずがない。

            あれオレの席がないぞ→ スチュワーデスを呼ぶ→しばらくして来る→ 只今ご確認いたします
             → あれ何度確認しても空席がないけどどうして??
            ってなってはじめて、離陸中止という決定になるのでは。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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