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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者
でない人 (スコア:0)
何々でない人という定義の仕方はよくありません。
人々の多様さからいって、何者であるかを定義できません。
>それなのに、オタクでない方からの否定の方が強いのは、
>オタクではない人の方が、自分の楽しみに自信を持っている
>からではないでし
Re:でない人 (スコア:1)
あいまいなままで議論をしていることへの非難については、
申し訳ないとあやまるしかないです。
停滞せずに考えを進めるために、しかたなくとった方法です。
曖昧なままにきつい表現をしていますが、
誰も傷つかないように書いているつもりです。正しく読んでもらえば。
確かに、自分に自信を持っているひとは否定したりはしない。
しかし、それは少し理想的すぎませんか?
誰でも、一線というものは持っているはずです。
しかし、そのことはここではどうでもいい。
僕は他人を否定する狭量を素晴らしいと書いてはいません。
一読者が勝手に定義するのはアレですが (スコア:1)
オタクでない人、として書かれている人物像が
人間関係至上主義者、社交オタク
に見えてしまう今日この頃。
# 日本社会の多数が社交オタクであり、彼らのオタク趣味に従って
# 社会が動いているのは承知。
社交オタクから見たオタクは非
Re:一読者が勝手に定義するのはアレですが (スコア:1)
社交オタクがオタクを一方的に否定するのは、不当だと僕も思います。