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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
疑いがないと発表する団体が疑わしい (スコア:0)
この場合、「疑いがない」と発表するそのところが「疑われている」わけです。
だから、もっと詳細な資料を出さないことにはこの信頼は回復しません。
狂牛病と同じような問題はそれこそこれからもたくさんあるはず。信頼のないところに役所の存続も、ひいては国家の存続もありえません。
今の役所はそこのところをもっとよおーく考えて行動しないと、そこに働く人一人一人の老後があぶないですよ。
「え、あなたあそこに勤めてたの?。人間的に問題がある可能性が高いね。うちはとらないよ。そういう人」
なんて、孫子の代までどこかで言われ続けますよ。
それこそ、オウムなみに扱われる。
「あの役所はオウムと同じだもん」
なんてね。
それが世の中というものですから。