パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

なぜ日本の自動車メーカーはCVTが好きなのか」記事へのコメント

  • 最近のは良く知らないが、
    ATだと、予期しないギアチェンジが好きじゃない。
    坂道なんかを加速しながら、登っていくと、突然、ギアチェンジでパワーダウン、、
    なんてのが、ATだとあった。 CVTだとそれはない。
    MTだと自分でコントロールするので、タイミングは予測可能。
    なんで、CVT OKになった。

    まあ、ゴーカートと言えば、ゴーカートではあるが。
    電気自動車はもっとそうなのだろうかと思うが、まだ、運転したことがない。

    • by Anonymous Coward on 2016年11月03日 12時47分 (#3108158)

      ATは、「減速時」と「急な登り」ではギアチェンジが必要と考えます。

      元々MTが長かったのですが、初めてAT買ったとき、ディーラーの人から
      「OD(オーバードライブ)に入れたら、一切ギアチェンジ不要です」と言われ
      「ウソだろ」と思いましたが、やっぱりウソでした。

      ・減速時は、ギアを落とさないとエンジンブレーキがかからず危ない、
       ブレーキライニングが減る!!
      ・登りでは、上のコメントの方の仰る通りの事が起こる前にギアダウン必要。

      たまたま期せずして今年の春からCVT車なんですが、こちらは上のギアでも
      ATよりはエンジンブレーキがかかってる感じがしますね。
      で、急な下り坂でギアを落とす以外、ギアチェンジしなくなりました。

      年齢を重ねるにつれ、運転操作が面倒になってきた、という意味でCVTは歓迎。

      親コメント

開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー

処理中...