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なぜ日本の自動車メーカーはCVTが好きなのか」記事へのコメント

  • 走り屋無用 (スコア:2, すばらしい洞察)

    by Anonymous Coward

    爆発的な加速なんてなんて下品でコンプライアンス精神にかけた志向なのだろう。
    加速なんて、交通の流れに乗れるだけの加速があれば、加速感なんて不要なのである。
    加速したところで、速度制限に従うのであれば、時速30~50km/hサバを読んでも高速道以外では60km/h未満だから、感覚的な加速感より、燃費を優先すべきだろう。

    そもそも加速感とは何か、それは急激な加速度の変化である。加速力はあっても、無段変速で滑らかに加速度が変化するのであれば、加速感は少ないのである。特別な技量がなくても、コップの水を零さない滑らかな加速が容易に実現できる車こそ高級なのだ。MT至上主義で急激な加速度の変化こそ性能の証明などというのは前時代的な懐古主義である。これから自動運転が普及したりすれば、加速感があること自体、低性能の証明となるだろう。

    • by Anonymous Coward on 2016年11月03日 16時04分 (#3108254)

      たとえば首都高南池袋PAの出口では、
      一時停止から加速レーンなしで直接本線なので、
      流れに乗るだけで爆発的な加速が必要です。

      CVT車乗っていてだいぶ怖い思いをしました…

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        首都高池袋と言えば、東池袋入口の下り線合流が嫌いだ。
        本線ほぼ見えず運を天に任せ加速して合流とかほんと怖い。

        #CVTと全く関係ない

あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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