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老人犯罪への対処として少年法ならぬ「老年法」は必要か」記事へのコメント

  • 「年寄りだから許してもらえる」として犯罪を行う老人もいるという。そういった老人を取り締まるための「老人法」を作り
    の前に、

    ”「未成年だから少年法で許してもらえる」として犯罪を行うクソガキ”をまともに取り締まれっての。
    少年法は廃止しろよ。

    • Re: (スコア:3, 参考になる)

      by Anonymous Coward

      更生の見込があるからこその少年法であって、少年だから何でも許される訳ではないよ
      少年法では14歳以上が刑事責任を問われるが、「おおむね12歳以上」、具体的には11歳から少年院に送致することが出来る
      10歳以下は何やってもお咎めなしだが、傷害致死のような凶悪犯罪は日本はおろか海外でも滅多聞かないものなあ
      少年法は、犯罪を犯した少年に対し罪一等免除するから死刑相当の罪でも無期懲役になるが、その一方で

      (審判に付すべき少年)
      第三条  次に掲げる少年は、これを家庭裁判所の審判に付する。
      一 〜 (ニ) (略)
      三  次に掲げる事由があつて、その性格又は環境に照

      • by Anonymous Coward on 2016年11月24日 12時09分 (#3119215)

        はい、大嘘。

        現状、少年院送致されようが少年法の絡みで、それは前科にならない。
        どれだけ凶悪犯罪犯そうが、少年院送致にしかならず、前科にならない。
        つまり結局、無罪にしかならん。それが少年法。

        神戸連続児童殺傷事件の少年Aですら「前科0」それが少年法。

        親コメント

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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