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老人犯罪への対処として少年法ならぬ「老年法」は必要か」記事へのコメント

  • 「年寄りだから許してもらえる」として犯罪を行う老人もいるという。そういった老人を取り締まるための「老人法」を作り
    の前に、

    ”「未成年だから少年法で許してもらえる」として犯罪を行うクソガキ”をまともに取り締まれっての。
    少年法は廃止しろよ。

    • Re: (スコア:3, 参考になる)

      by Anonymous Coward

      更生の見込があるからこその少年法であって、少年だから何でも許される訳ではないよ
      少年法では14歳以上が刑事責任を問われるが、「おおむね12歳以上」、具体的には11歳から少年院に送致することが出来る
      10歳以下は何やってもお咎めなしだが、傷害致死のような凶悪犯罪は日本はおろか海外でも滅多聞かないものなあ
      少年法は、犯罪を犯した少年に対し罪一等免除するから死刑相当の罪でも無期懲役になるが、その一方で

      (審判に付すべき少年)
      第三条  次に掲げる少年は、これを家庭裁判所の審判に付する。
      一 〜 (ニ) (略)
      三  次に掲げる事由があつて、その性格又は環境に照

      • by Anonymous Coward on 2016年11月25日 18時15分 (#3120018)

        >少年時代に少年法を享受し、全共闘で暴れまくり、バブルで好き放題し、定年退職してからはスーパーやコンビニでいちゃもん付けたり暴力振るったり好き勝手やってるあの世代を、なんでこれ以上甘やかせにゃならんのよ

        それって少年時代に少年法の利益を享受した成功経験が老後での非行に影響しているとも言えないか?

        親コメント

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