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(質問第2段落) Are you surprised by how much what you forecasted has or has not come true? Is there anything you thought for sure was going to happen but didn't? あなたの予見がどれだけ実現し、またどれだけ実現しなかったかということについて、意外な発見はありましたか? あなたが必ず起きると確信していたにもかかわらず、そうならなかったものはありますか?
"how much"と"but"が気になったのですが、日本語としてわかりやすいかなと「実現した/しなかった」を個々に分けたけど、くどくなったかもしれないですね。くどいといえば"Are you surprised"を「発見はあったか」という
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
it all comes down to the storyとかなんとか (スコア:1)
"how much"と"but"が気になったのですが、日本語としてわかりやすいかなと「実現した/しなかった」を個々に分けたけど、くどくなったかもしれないですね。くどいといえば"Are you surprised"を「発見はあったか」という
Re:it all comes down to the storyとかなんとか (スコア:1)
(質問第3段落)
最終的には、それ(現実と物語とのズレ)が物語に影響するのです。
という訳も考えたんです。これだと質問第3段落は首尾一貫するんですよね。質問者は、物語が現実によって裏切られること、それはSFの宿命と言ってもいいんだけど、それをスターリングがどう捉えているかを主題にしてることになる。ただ、そうするとスターリングの回答とイマイチかみあわない。
「物語が全てだ」というのはスターリングの回答とはかみあうんだけど、質問の文脈がふら
Re:it all comes down to the storyとかなんとか (スコア:1)
Janisの場合も問答単位で見ると噛み合ってないなあ、という感じのがあったんですが、まあ全体を通して見ると答えは出揃っているかな、と思って極端に気にしないようにしました。で、あまりにわかりにくいのは訳者補足部分を明示して、ここで間違ってたら訳者が悪いんだよ、と。
しかし"it all comes down to the story"は...そうですね。「物語を左右する/影響する」という質問を「その辺はでたらめだ」と一蹴しているような、乱暴な感じに誤読するのを誘いそう。
Re:it all comes down to the storyとかなんとか (スコア:1)