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一応Windowsでもボリュームをフォルダにマウント出来ますしストレージの仮想化もOSの機能でできます。だから面倒な作業を自分でやればUNIX的にすべてのドライブがC:にぶら下がっていてC:でアクセスできるようにすることも可能です。まあリムーバブルメディアの扱いが面倒ですが。#C:にぶら下げるのが嫌ならAでもZでも好きなのを使えばよいのだが
drive letter を書きたくない気にしたくないという話なので、C:/ 以下にまとめられるといわれても嬉しくないのです。あえて希望をいうなら、カレントドライブがどこであろうが "/" を "C:\"の別名だとみなしてくれるようなデフォルト設定変更手段が API に追加されるとかですね。でもってそこまでやりたいなら Windows じゃなくてもいいよねって結論になる。
C:\ ドライブしか無い場合であれば、少なくともコマンドプロンプトやエクスプローラーでは \a\b\c は C:\a\b\c と同じことになりますが。
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開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー
ドライブ文字 (スコア:1)
Re: (スコア:0)
一応Windowsでもボリュームをフォルダにマウント出来ますしストレージの仮想化もOSの機能でできます。
だから面倒な作業を自分でやればUNIX的にすべてのドライブがC:にぶら下がっていてC:でアクセスできるようにすることも可能です。
まあリムーバブルメディアの扱いが面倒ですが。
#C:にぶら下げるのが嫌ならAでもZでも好きなのを使えばよいのだが
Re: (スコア:0)
drive letter を書きたくない気にしたくないという話なので、C:/ 以下にまとめられるといわれても嬉しくないのです。
あえて希望をいうなら、カレントドライブがどこであろうが "/" を "C:\"の別名だとみなしてくれるようなデフォルト設定変更手段が API に追加されるとかですね。
でもってそこまでやりたいなら Windows じゃなくてもいいよねって結論になる。
Re:ドライブ文字 (スコア:0)
C:\ ドライブしか無い場合であれば、少なくともコマンドプロンプトや
エクスプローラーでは \a\b\c は C:\a\b\c と同じことになりますが。