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質権が設定されているため固定電話を解約できない、というトラブル」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    借金踏み倒す → 業者が電話(の権利)をもっていく → Win Win!

    とかそういうことではないですよ、ね?
    • > 借金踏み倒す → 業者が電話(の権利)をもっていく → Win Win!

      電話で融資(する業者)というのはそういうことですね。車もありますね。
      逆に、NTTの契約者が固定回線(銅線)を巻き取られたくないとき、誰かに担保を設定(登記)
      してもらえばNTTは手が出ないということがあるかしら?

      →回線はなくなっても権利を解消できない。
      →回線(銅線)を無断では切断できない。
      こんなことがあるでしょうか?
      --
      maruken
      • by Anonymous Coward

        期日を区切ってサービスを止めることはあるんじゃない?
        (交換機の老朽化などで)

        解約できない人 → サービス停止にともない権利消失(借金のカタに取られている権利だけど)
        担保になっている加入権 → とりあえずNTT内では有効として残す。業者からその加入権を買った人は電話を引ける

        とすればつじつまは合いそう。

        # 借金返さない奴が一番悪い

        • by Anonymous Coward

          解約すると、質権を指定されている財物である「電話加入権」を無効化することになるので解約できません。よって、使わなくても契約を維持するために料金を払い続ける義務が発生します。

          • by Anonymous Coward on 2016年12月19日 13時59分 (#3132261)

            「借金を返して取り戻した加入権を使って別の場所に電話を引こうと思っていた」と
            言われるとNTTが勝手に権利を消失させることはできないか。

            ただ、引いてあった電話回線をNTT側の事情で取り去ったのなら料金は要らんだろ。
            料金を取り続けると、ユーザーから「元の電話で何の問題も無かったのに
            NTT側の事情で勝手に撤去しておいて料金を取り続けている」と訴えられたとき、
            NTTは反論できないじゃないか。

            親コメント

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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