アカウント名:
パスワード:
以前は「ブラインドタッチ」と呼称していたが、視覚障害を持った人への配慮(blind:「目が見えない」)から、近年ではタッチタイピングという呼称が定着しつつある。
"blind touch"=about 771.(日本語のページのみだと284.) "touch type"=about 17,900.(日本語のページのみだと220.) "touch typing"=about 37,700.(日本語のページのみだと429.) ブラインドタッチ=about 26,600. タッチタイピング=about 11,400.
"blind touch"が和製英語とも断言はできませんが、 日本以外ではあまり使われていないみたいですね。
なんて考えてみました。
目の不自由な人向けに博物館で触っても良い展示物に触るイベントでした。
多分、目の不自由な人が物に触って、それが何かを知る動作のことをブラインドタッチと言うように感じましたが、あまりに事例が少なすぎて判断がつきませんでした。一般の人が知らない技術用語なのかも。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
タッチタイピング (スコア:1, 参考になる)
ということで部門名はブラインドタッチよりタッチタイピングのほうがより適当だと思いますがどうか?
Re:タッチタイピング (スコア:2, 参考になる)
BCCへの配慮はされていないようです。
まあ、冗談はこのくらいにして、
googleでそれぞれの語の使用頻度を調べてみました。 "blind touch"が和製英語とも断言はできませんが、
日本以外ではあまり使われていないみたいですね。
#障害か、障碍か。それも問題だ。
Re:タッチタイピング (スコア:1)
- 英語で元々"blind touch"と言っていた。
- そのまま日本に輸入されて「ブラインドタッチ」となった。
- 英語圏で"touch type"に置き換わっていった。
- 日本語でも置き換えが進みつつある。
理由は「ブラインド」という言葉を日本人が気にするようには 思えないから。 日本人には「ブラインド=眼の見えない」という認識が少ない と思われるので。 同じ理由で「ブラインドタッチ」という言葉を日本人が作った とは思いにくい。なんて考えてみました。
Re:タッチタイピング (スコア:0)
→ カテゴリ Computers > Software > Educational > Typing が表示される
blind touch を検索
→ カテゴリは表示されない
の違いがあります。
Re:タッチタイピング (スコア:1)
目の不自由な人向けに博物館で触っても良い展示物に触るイベントでした。
多分、目の不自由な人が物に触って、それが何かを知る動作のことをブラインドタッチと言うように感じましたが、あまりに事例が少なすぎて判断がつきませんでした。一般の人が知らない技術用語なのかも。
Re:タッチタイピング (スコア:0)
「ブラインド」と「タッチ」 [nifty.com]
Re:タッチタイピング (スコア:0)
「(目の見えない人が)手探りで操作している状態」
が想像されませんか?
Re:タッチタイピング (スコア:0)
Re:タッチタイピング (スコア:0)
ブラインドタッチ=見えない状態での操作
タッチタイピング=手探りでの操作
を思い浮かべるんですよ。タッチタイピングは点字をたよりに操作してるイメージで。
#人さし指のホームポジションにポッチが付いてい
Re:タッチタイピング (スコア:2, 興味深い)
Re:タッチタイピング (スコア:0)
それはともかく、ブラインド(窓につけるアレね)とか、ブラインドテストとか、二重盲検法とかはどうしましょ。
Re:タッチタイピング (スコア:0)
文脈非依存で言葉狩りをするの止めれ。
Re:タッチタイピング (スコア:0)
配慮は重要だけれども、文脈や場合が考慮されずにそのような言葉の使用に大きな
制限がかかるとしたら、それはそれで人権の侵害にもなり得るし、かえって差別を
助長しそうな気がする。
Re:タッチタイピング (スコア:0)
Re:タッチタイピング (スコア:0)
「差別はその言葉を定義した時点から始まる」
と思っているので・・・
Re:タッチタイピング (スコア:0)
英語ではblind touchかtouch typingかどっちがよく使われるんだろう?