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プロ棋士による将棋ソフトを使った不正疑惑、「証拠無し」という判断」記事へのコメント

  • 将棋ファンの間では、最初の報道から1週間もした時点で既に、三浦の不正よりも、将棋連盟や告発した渡辺らの判断の方を疑う声が9割を超えている感じでした。

    各社報道の通り、まるで客観性があるがごとく発表されていた「長時間離席」や「ソフトとの一致率」といった証拠は、よく言えば勘違い、悪く言えばデタラメでした。スマホなどからも不正の痕跡は発見されず、「証拠不十分」のレベルではなく事実上の「証拠ゼロ」判定で、委員会が三浦氏の一刻も早い立場回復を望むと明言するほど。他の根拠として「トッププロの勘」みたいなものもありましたけど、そも

    • 批判されて然るべきとは思いますが、告発した側が責任を負う必要がありますか?
      でたらめをでっち上げたのなら処分が降るでしょうが、そんな証拠はなかなかでないでしょう。

      • by Anonymous Coward

        第三者委員会がデタラメでっち上げた証拠を作ってくれてますよ。

        >>第三者委は、疑わしいとされた対局でソフトの手との一致率を調べた結果、分析するごとにばらつきがあり、同程度の一致率は他の棋士の指し手でも数多く認められた
        >>食休憩後の30分におよぶ離席については事実がなく

        つまり、
        最初の訴えの内容からデタラメで、でっち上げと言う検証結果

        • 勘違い、過失の可能性があるので、証拠にはなりません。

          • by Anonymous Coward on 2016年12月28日 13時54分 (#3136885)

            申し訳ないがひとつ説明してほしい。

            不正の疑念を持つきっかけが過失や思い違いだった可能性があったとしても、外部のマスメディアを使った個人攻撃を”過失”で行ってしまった可能性ってのは、本当にあるのでしょうか?

            連盟と間違えて文春にタレ込んでしまった?
            過失で?
            本当に?

            親コメント

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