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ヘッドホンと機器の間に挟むだけで「ヒスノイズが除去され、ダイナミックレンジが改善」というアダプタ」記事へのコメント

  • ヒスノイズも音量も小さくなる、という効能(?)を読む限り、中身はアッテネーターなんじゃないかと思います。

    私の以前の日記で書いたことがありますが [srad.jp]、ヘッドホンのラインにアッテネーターをかますと劇的な効果があります。
    私は自作したアッテネーターを使ってます。(抵抗器数本とプラグオスメスとケーブルだけなので作るのは簡単です)

    大抵の音楽機器は、音量最大にするとヘッドホンで聴くには過大ですし、(ヘッドホン接続時の音量自動制限機能が付いてたりしますよね)
    安いアンプはヒスノイズ(バックグラウンドノイズ)が乗りまくりで、小音量で再生させると聴くに堪えません。

    • by Anonymous Coward

      アッテネータなんて入れたら音が思いきりかわるじゃん

      • by Anonymous Coward

        インピーダンス整合取れよ

        • ヘッドホン・スピーカ系の周波数によって思いっきりインピーダンスの変わるものに整合もへったくれもないと思いますです。

          まぁ、本件は正直上流を直すのが本筋で、抵抗アッテネータを入れたらダンピングファクタを思いっきり、それも周波数依存で減らしているのでかなり音は変わるはず。真空管アンプが音がいい、と同じレベルの話じゃないのかな。そういう音の方が好きという人がいるというのは否定しませんが、忠実度を高めるという方向性とは異なりますな。

          親コメント

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