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日本のアニメーターに興味を持つ中国企業」記事へのコメント

  • 巴啦啦小魔仙(バララ魔法少女)の進化が中国2Dアニメの進化そのもので、
    これって日本の女児向け魔法少女もののテンプレートに沿ってるんですが最新版はトゥーンレンダリングによる一部3D技術も取り入れてプリキュアと間違います。

    巴啦啦小魔仙之飞越彩灵堡 (日本からだと再生できない)
    http://www.iqiyi.com/a_19rrh9zna1.html?vfm=2008_aldbd

    その一方で作品数からいってメインストリームは3Dで、代表的なのは人気の高さから「熊出没」。
    http://www.iqiyi.com/a_19rrhadfh9.html?vfm=2008_aldbd

    バタくさく、最初欧米の作品かと思ったんですが、欧米への輸出をにらんだ作品だと思います。
    まぁお国柄、視聴者サービスが多すぎる萌えアニメは今後も出てくることはないでしょう。
    • by Anonymous Coward on 2017年01月03日 5時51分 (#3138698)

      トレインヒーロー(2013)はフル3Dでしたが、カット割りとか構図とかの演出関係が
      どんどん進化していく様が面白かったです。

      第一話だとイマジナリーラインすら気にしてる節がなかった・・

      #腐ったお姉様方にもわりと人気だったらしい

      親コメント

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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