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日本のアニメーターに興味を持つ中国企業」記事へのコメント

  • 巴啦啦小魔仙(バララ魔法少女)の進化が中国2Dアニメの進化そのもので、
    これって日本の女児向け魔法少女もののテンプレートに沿ってるんですが最新版はトゥーンレンダリングによる一部3D技術も取り入れてプリキュアと間違います。

    巴啦啦小魔仙之飞越彩灵堡 (日本からだと再生できない)
    http://www.iqiyi.com/a_19rrh9zna1.html?vfm=2008_aldbd

    その一方で作品数からいってメインストリームは3Dで、代表的なのは人気の高さから「熊出没」。
    http://www.iqiyi.com/a_19rrhadfh9.html?vfm=2008_aldbd

    バタくさく、最初欧米の作品かと思ったんですが、欧米への輸出をにらんだ作品だと思います。
    まぁお国柄、視聴者サービスが多すぎる萌えアニメは今後も出てくることはないでしょう。
    • by Anonymous Coward

      萌え系とは違っているが「霊剣山」見てると、日本よりも人種(黒人)差別的表現は緩く、下ネタも直接的だと思ったが。
      (日本で放映されたのだから完全NGというわけではなく、原作段階で忌避されるような言い回し)

      過剰な人権配慮を求める団体を処刑無視できる分、日本よりも尖った表現ができる部分もありそう。

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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