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祖父の持っていた絵」記事へのコメント

  • > このままならば、いずれこの絵も私のものになる。が、私も、世に出すつもりはない。祖父の思い出としてそのまま残しておくつもりである。

    残念ながら、有名な画家の作品の場合、絵の状態に関わらず号数で相続の評価額がだされることがあります。

    私の祖父が亡くなった時も画家だった弟(私からすると大叔父)の絵がたくさんありましたが、号数が大きめのものはみんな県美に寄付せざるを得ませんでした。

    • どういう扱いになっているのわかりませんが、祖父も祖母も亡くなったときには何も言われませんでした。
      そもそも資産として扱われたのかどうか。そもそも作者との合意の上で世に無いものとされている作品なので。

      ちなみにその画家さんは、家族経営の美術館をやっていらっしゃるので、処分するようなときにはそちらに引き取ってもらうのもありかなあと思っております。

      まあそれより、なんか最近いろいろ習字で賞を取っている母に「一枚数百万で売れるようになれ」とけしかけてますが、なかなかこの世界もむつかしいようで。

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