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偽物を渡された人は、誰も飲んでなくて、しかも殆どでウィルスも見つからなかったとか。これって、無駄に処方され過ぎてるって事じゃない?ま、C型肝炎は伝染病だし、根絶されれば以後は患者が激減するから、完全に無駄って訳じゃないけど、なんだかなぁと言う感じ。でも、検査費用よりも投薬費用の方が安いなら、過剰投与も止む無しではあるが、どっちなんだろ?
ネットで発見した真実も結構ですが,タレコミのリンクも見たら(せめて第4報だけでも)よろしいのでは。http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000150193.html [mhlw.go.jp]
偽物を渡された人は、誰も飲んでなくて、しかも殆どでウィルスも見つからなかったとか。これって、無駄に処方され過ぎてるって事じゃない?
偽造薬を渡された人は1人だけで,その人がいつもの薬と違うことに気付いたことから問題が発覚。→ 当然,1人だけの偽物を渡された人は、「誰も」飲んでいない。
問題の薬局が正規ルート以外の仕入れを始めた昨年5月以降に薬を受け取った患者62名を調査したところ,現在服用中の患者以外からはウィルスは検出されなかった。→ 服用中の患者からはウィルスは発見されている模様。
>問題の薬局が正規ルート以外の仕入れを始めた昨年5月以降に薬を受け取った患者62名を調査したところ
ああ、この部分を誤読してました。本物を受け取った人を調査したんですね。
>現在服用中の患者以外からはウィルスは検出されなかった。
ここは読んでるから、「殆ど」と入れました。でも、読み足りなかったみたい。再読すると、どうも服用後にウィルス反応が無くなったんですね。効果100%ってのが、偽りじゃないって事なんでしょうかね?しかし、完全治癒なら、二度と売れない薬になりそう...
偽薬だったらちゃんと治療できていないだろう → 治療終了した患者からはウィルスが検出されなかったので偽薬ではなかった、というロジックです。
HCV感染は肝臓がんになる可能性が高くなるところ、HCVを排除できれば将来肝臓がんの治療費が不要になるので全体としてお得、という判断で薬価が設定されているはずです。ただHCVが検出されなくなっても、肝臓がんになる可能性はゼロではないですが。
医薬品の過剰投与であれば風邪に抗生剤とか、色々ありますが、患者自身が薬をもらいたがる意識を変えなければ難しいと思います。医師と製薬会社の癒着が指摘されますが、製薬企業のプロモーションコードが厳しくなり情報開示もされるようになったので考えにくいですね。
>治療終了した患者からはウィルスが検出されなかったので偽薬ではなかった
薬価が半分の薬でも治癒する可能性はあるんじゃないのかな?ってか、それを狙ってるのかもなんて事も考えられますね。
しかし、ボトルごと入れ替えとかで薬剤師には分からないのかと思って調べたら、一日一錠を3ヶ月って云う長期服用する薬でした。//それ位すぐ調べろよ>自分これじゃ、気楽に処方する訳には行かないですね。しかし、急ぐ病気じゃないし、確実性に欠けるとしても代替薬があるんだから、何とも微妙な気分です。ま、その辺を勘案しての薬価なんでしょうね。
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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
過剰投与 (スコア:2)
偽物を渡された人は、誰も飲んでなくて、しかも殆どでウィルスも見つからなかったとか。
これって、無駄に処方され過ぎてるって事じゃない?
ま、C型肝炎は伝染病だし、根絶されれば以後は患者が激減するから、完全に無駄って訳じゃないけど、なんだかなぁと言う感じ。
でも、検査費用よりも投薬費用の方が安いなら、過剰投与も止む無しではあるが、どっちなんだろ?
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Re:過剰投与 (スコア:1)
ネットで発見した真実も結構ですが,タレコミのリンクも見たら(せめて第4報だけでも)よろしいのでは。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000150193.html [mhlw.go.jp]
偽物を渡された人は、誰も飲んでなくて、しかも殆どでウィルスも見つからなかったとか。
これって、無駄に処方され過ぎてるって事じゃない?
偽造薬を渡された人は1人だけで,その人がいつもの薬と違うことに気付いたことから問題が発覚。→ 当然,1人だけの偽物を渡された人は、「誰も」飲んでいない。
問題の薬局が正規ルート以外の仕入れを始めた昨年5月以降に薬を受け取った患者62名を調査したところ,現在服用中の患者以外からはウィルスは検出されなかった。→ 服用中の患者からはウィルスは発見されている模様。
Re:過剰投与 (スコア:2)
>問題の薬局が正規ルート以外の仕入れを始めた昨年5月以降に薬を受け取った患者62名を調査したところ
ああ、この部分を誤読してました。
本物を受け取った人を調査したんですね。
>現在服用中の患者以外からはウィルスは検出されなかった。
ここは読んでるから、「殆ど」と入れました。でも、読み足りなかったみたい。
再読すると、どうも服用後にウィルス反応が無くなったんですね。
効果100%ってのが、偽りじゃないって事なんでしょうかね?
しかし、完全治癒なら、二度と売れない薬になりそう...
-- Buy It When You Found It --
Re: (スコア:0)
偽薬だったらちゃんと治療できていないだろう → 治療終了した患者からはウィルスが検出されなかったので偽薬ではなかった、というロジックです。
HCV感染は肝臓がんになる可能性が高くなるところ、HCVを排除できれば将来肝臓がんの治療費が不要になるので全体としてお得、という判断で薬価が設定されているはずです。
ただHCVが検出されなくなっても、肝臓がんになる可能性はゼロではないですが。
医薬品の過剰投与であれば風邪に抗生剤とか、色々ありますが、患者自身が薬をもらいたがる意識を変えなければ難しいと思います。
医師と製薬会社の癒着が指摘されますが、製薬企業のプロモーションコードが厳しくなり情報開示もされるようになったので考えにくいですね。
Re:過剰投与 (スコア:1)
>治療終了した患者からはウィルスが検出されなかったので偽薬ではなかった
薬価が半分の薬でも治癒する可能性はあるんじゃないのかな?ってか、それを狙ってるのかもなんて事も考えられますね。
しかし、ボトルごと入れ替えとかで薬剤師には分からないのかと思って調べたら、一日一錠を3ヶ月って云う長期服用する薬でした。//それ位すぐ調べろよ>自分
これじゃ、気楽に処方する訳には行かないですね。
しかし、急ぐ病気じゃないし、確実性に欠けるとしても代替薬があるんだから、何とも微妙な気分です。ま、その辺を勘案しての薬価なんでしょうね。
-- Buy It When You Found It --