アカウント名:
パスワード:
アドレスフィールドが2つ (Destination MAC+Source MAC)だけなのが前者で、 後者は4つのフィールド(追加でBSSID:アクセスポイントの MACアドレス+WDS時のSTA宛先MACアドレス)が準備されています。
tcpdump/etherealを使って、IEEE802.11フォーマットで 表示してしまったら、それは無線Snifferではなくなってしまいます。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
tcpdump/ethereal (スコア:3, 参考になる)
tcpdump/etherealがつかえるようにならないかな。
FreeBSD4.8でもそのままでにbsd-airtoolsは使えます。
Re:tcpdump/ethereal (スコア:0)
Re:tcpdump/ethereal (スコア:0)
tcpdump/etherealがlinuxのドライバを前提としているので
ちゃんと表示しません。ちがいますでしょうか?
Re:tcpdump/ethereal (スコア:1, 興味深い)
アドレスフィールドが2つ (Destination MAC+Source MAC)だけなのが前者で、 後者は4つのフィールド(追加でBSSID:アクセスポイントの MACアドレス+WDS時のSTA宛先MACアドレス)が準備されています。
tcpdump/etherealを使って、IEEE802.11フォーマットで 表示してしまったら、それは無線Snifferではなくなってしまいます。
Re:tcpdump/ethereal (スコア:1, 参考になる)
linuxのドライバから出るのとBSDのとのちがいです。
IEEE802.11にtcpdumpもetherealも対応しています。
ソースをみてください。
ちょっとたりない対応だとおもいますが。
Re:tcpdump/ethereal (スコア:0)