アカウント名:
パスワード:
たしか20~30年くらい前の科学雑誌の図にあるハビタブルゾーンには金星・地球・火星の3つが入っていました。金星と火星はゾーンギリギリか、雑誌によってはゾーン外という感じだったかなあと。んで、日本語Wikipediaを参照してみると、狭義のハビタブルゾーン(ゴルディロックスゾーン?)は地球だけのようですが、広義のハビタブルゾーンになるとセレスまで入ってしまうんですねえ。
なお、中心の恒星の光度が高いほど(熱い星ほど)ハビタブルゾーンは広くなり、赤黒い小さい星だとごく狭くなる傾向が有ります……小さい星ほどコロナ放出が勢いよく起こるっぽいから怖いという話も。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人
太陽系のハビタブルゾーン (スコア:1)
たしか20~30年くらい前の科学雑誌の図にあるハビタブルゾーンには金星・地球・火星の3つが入っていました。金星と火星はゾーンギリギリか、雑誌によってはゾーン外という感じだったかなあと。
んで、日本語Wikipediaを参照してみると、狭義のハビタブルゾーン(ゴルディロックスゾーン?)は地球だけのようですが、広義のハビタブルゾーンになるとセレスまで入ってしまうんですねえ。
なお、中心の恒星の光度が高いほど(熱い星ほど)ハビタブルゾーンは広くなり、赤黒い小さい星だとごく狭くなる傾向が有ります……小さい星ほどコロナ放出が勢いよく起こるっぽいから怖いという話も。