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東芝、半導体事業の完全売却も視野に」記事へのコメント

  • 東芝と言えば白物家電のイメージが強いが、それも既に中国企業に売却してしまった。
    PC事業は大幅に縮小することで黒字化を目指すことにした。
    テレビは開発を進めるが、市場ではボロ負けの状態で自社生産をやめた。
    虎の子の半導体部門も売却先を探しているところ。

    「THE 日本の電機メーカー」といっても過言ではなかった東芝が、ここまで満身創痍に
    なってしまうとは、あまりにも悲惨。

    • by Anonymous Coward on 2017年03月02日 16時11分 (#3169696)

      西室トランボ(弱電系)「彼をアレに近づけるな!」
      西田シズマ(弱電系)「何もかも失敗か。そうだ、このチャレンジは完全ではなかった。無謀すぎる!」
      佐々木フォーグラー(重電系)「もう遅い!私はこれと共に生き、共に死す!今更何の躊躇いがあろうか!」
      西田シズマ「今となっては我々はこの場を放棄する。」

      来たるべき近未来。
      人類は、第三のエネルギー革命、再生可能エネルギーの実用化?により、かつてない繁栄の時(笑)を迎えていた。
      だが、その、輝かしい平和の影で激しくぶつかり合う二つの力があった。
      経団連会長就任を策謀する弱電系。
      「我らのビッグウエスタンの為に!」
      方や、彼らに対抗すべく全社各所から集められた重電のエキスパートたち、ウェスティングハウス。
      そしてその中に、地上最強の原子力カンパニーを操縦する一人の老人の姿があった。
      名を、佐々木則夫!
      「砕け! 東芝!」
      ま゛!

      # つまり「西」が寄って集って「東」芝を打ち砕く英雄譚。(佐も左=西)

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