パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

喫煙する権利は憲法で保障されているのか」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2017年03月08日 17時42分 (#3172689)

    すべての国民は、憲法13条によりタバコの二次喫煙、三次喫煙を受けない権利があります。

    #すべての喫煙者が他人に迷惑をかけない喫煙ができるようになってから権利を主張しろや>たばこ議員連盟

    • プログラム規定説は、憲法の個々の条項毎に学説があり、全てにわたって通用するとは言えないだろうけれど、
      憲法でうたっている権利は、具体的に法で定めないと、実効的には賦与されない。

      残念ながら、その点で嫌煙権は認められていない。

      逆に、喫煙する権利は、禁止する具体的な法がない部分においてのみ存在する。
      禁煙の法が整備されれば、その分の喫煙する権利は無くなる。

      禁煙法の制定を妨げるだけの権利は憲法からは読めないでしょ。

      # 喫煙の権利を制限する法が早く整備されて欲しい。

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      嫌韓はヘイトスピーチ法により禁止されましたが。
      すべての在日外国人が日本に迷惑かけなくなったら以下略。

      • by Anonymous Coward

        嫌韓が禁止されたんじゃない。
        人権を蹂躙するほどの行き過ぎた嫌韓が禁止されただけ。

        • by Anonymous Coward

          人権を蹂躙するほどの行き過ぎた反日は許されるみたいな運用してるから頭おかしい…

    • by Anonymous Coward

      人間の生涯迷惑量は生存期間に比例すると言っていい。
      一般的に非喫煙者よりも寿命の短い喫煙者は
      非喫煙者程の迷惑はかけていない。

      #迷惑なんてマイナス指標を持ち出すから・・・・・。

      • by Anonymous Coward

        非喫煙者の迷惑係数と喫煙者の迷惑係数が違うことは無視ですか?

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

処理中...