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喫煙する権利は憲法で保障されているのか」記事へのコメント

  • 吐かないでいられるならば、つまり他人の権利や健康を侵害しないなら、
    いくらでも個人の責任において吸って良いと思うし支持もしよう。

    でも他人に喫煙や健康被害を強要するような行為は禁止しましょう、というだけの話ですよ…

    • by Anonymous Coward

      他人に対して害を与えないにしても、本人が健康を害して医療費の負担が増えているのなら個人の自由だってことにはならないのでは。
      メタボ検診の目的も医療費を削減するためですし。

      • by Anonymous Coward

        その店の入り口に「非喫煙者および嫌煙家および未成年者は立入禁止」と建物または店の(私人である)管理者の意思を明示してあれば話は違います。この場合に、その表示された意思を無視して入って来る者は逆に「住居侵入」(いわゆる「不法侵入」)を問われる立場にいるため「タバコの煙が嫌だ…」などと苦情を申し立てることの出来る立場では到底ありえません。ですから表示さえすれば、(私人が所有・管理する)その店の中では、タバコを吸いまくっても構わないはずなのです。

        • by Anonymous Coward on 2017年03月09日 0時46分 (#3172972)

          >その店の入り口に「非喫煙者および嫌煙家および未成年者は立入禁止」と建物または店の(私人である)管理者の意思を明示してあれば話は違います。

          今度の法律でも、それ出来ますよ。
          ただ今迄みたいにタバコの煙を外にたれ流せなくなっただけです。

          親コメント

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