パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

密猟者が動物園に侵入してシロサイを殺し角を奪う事件がパリで発生」記事へのコメント

  • 移民の犯行だったらまたひと悶着あるだろうなぁ
    • 売り先はどこになるんだろう。
      漢方薬になるのか美術品(ナイフ?)にされるのか、最終顧客は富裕層なんすかね。
      絶滅しかけるほうが価値が出て密漁されそうだから、クローンとかで無理やり増やせないもんすかね。

      • Re: (スコア:5, 参考になる)

        無理やりではないですが、サイの牧場 [nikkei.com]があります。
        死なないように角を切ることはできるので。
        ただし現在は角の販売が禁止されているため、

        サイの角は金よりも価値が高く、ヒューム氏はこれまで角の取引で生計を立ててきた。彼が所蔵している約5トン分の角は、売却すればおよそ5000万ドルの利益を生む。2009年、南アフリカではサイの角の取引を禁止する法律が可決され、ヒューム氏が貯め込んできた角は突如として価値のないものとなった。彼は政府を相手に訴訟を起こし、禁止措置は2016年5月に撤回されかけたが、国が最終上訴を行っているため、現在も禁止措置は続いている。

        ということになっているようです。

        • 「5トン分の角」
          さすがにこの量だと盗まれたとしても極秘に売りさばくルートがないか、価格が暴落しちゃうので安全なのか。
          物凄い武力で強固にガードされているのか。

          結局今の世の中、人の欲のために生き物は飼われる運命っぽい。
          #人間を含めて。

          親コメント

192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり

処理中...