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一応、自覚はあったのか(w」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    せめてマトモな政策をちゃんと党内でまとめられればまだ評価のしようもあるんだけど :)

    • by Anonymous Coward

      いや前政権で政策を実行できない(口だけ)ことも露呈しているじゃないですか。
      本来の意味でマニフェストを策定できないと。

      • by Anonymous Coward

        その点では共産党は上手いよな。
        まともに政権に入る気がないからボロがでないし。
        議席を取れる程度に耳障りの良いこと言ってれば飯には困らない。

        • by Anonymous Coward on 2017年03月13日 9時53分 (#3175501)

          話がずれて申し訳ないのですが。

          以前「耳障り」が「良い」という人が増えているというのを、NHKだったか池上彰だったかの番組で見て「嘘コケw」とおもってたんですが、実例を見てすごくびっくりしたものですからついコメントさせていただきました。
          本当にいるんですねえ。障ってんのにいい、って、字面見て意味不明だとは自分で思わないのかな?

          批評なり批判するなら(正反対の意見を持つ人が多い政治の話題なら特に)揚げ足取られて終わらないように変な造語は使わないほうがいいんじゃないかなぁ、とも考えさせられました。

          まるで話題から外れたコメントで失礼しました。

          親コメント
          • by manmos (29892) on 2017年03月13日 15時53分 (#3175701) 日記

            昔、PA屋でお世話になっていたころ、そこのパンフレットに
            「耳に残るサウンド」
            と書いてあったのを「アホンダラ、耳に残ってどうすんねん。書くなら『心に残る』サウンドやろ」と親分が怒り狂ってました。

            それを聞いたとき「耳障りがいい」のと同じやなぁ、思いました。1980年代後半かな。
            その頃には私のまわりには「耳障りがいい」奴がかなりいたんで印象深いです。

            親コメント
          • by shibuya (17159) on 2017年03月13日 10時28分 (#3175516) 日記

            用例自体は1979年 [wikipedia.org]迄遡って確認できます。

            // わたしが実際に耳にしたのは1983年頃。

            親コメント
          • by Anonymous Coward
            耳触りなら誤用とまでは行かないのかも(歯ざわりや舌ざわりみたいな
            まあ良いとするなら「耳当たり」か「聞こえ」ですかね
          • by Anonymous Coward

            本気で「障り」が良いと感じるドMなのかも

          • by Anonymous Coward

            でも政府批判とか怒りの感情を呼び起こす言葉なら、むしろ「耳に障る」って方が意味が通るような気はする。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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