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週アス、無線LANルーターによってスマホゲームの「ガチャ」の結果が変わるかを検証」記事へのコメント

  • ゲーム開始時の引き直しガチャでSSR、SR排出数を記録して排出率を算出し、排出傾向に差が見られるかどうかを検討している。

    って記事にあるし、リセマラ頑張ったんだろうなぁ
    にしても3000回とかよくやる気になるな・・・

    • 該当ゲームがどれだけ初期データをDLするのか知らないけど、仮に数十から数百MBとしたら
      それだけのデータを3000回も、まともにゲームするつもりもなくDLするのはサーバに対する攻撃とみなされる可能性があるのでは?
      仮に該当ゲームが従量課金制のサーバを使ってるなら使用料を請求されても文句は言えないのではないか?
      アスキーレベルの企業が記事にしていい話なのかこれ?

      この件に限らずだけど、リセマラが容易に可能なスマホゲーの仕様は規制されてほしい
      アプリのDL数水増しのために大量の無駄なトラフィックが発生する
      プロバイダ、特に格安SIMのそれが1日の通信量を制限せざるを得ない原因になっているのでは?

      • by Anonymous Coward on 2017年03月17日 18時48分 (#3178376)

        ガチャの最中にアプリが落ちると当たるとか、セッションが切れると当たるみたいなジンクスがある。
        原因は当選カードのデータが重くて落ちる(切れる)のであって、落ちた(切れた)から当たるわけではないらしいんだが、もしセッション切れが当選確率に影響してるとしたらルータの性能と無関係ではないのかも。

        今回は一番安いルータの当選率が一番よかったけど、レスポンスの悪い端末には早めに当たりを出すとかはありそうな気がする。
        リセマラをDoSで訴える企業はないだろうけど、セッション切れやタイムアウトを起こす環境でのリセマラはシステムの負荷が非常にでかい。
        システムの負荷による差があるとすると、OSの種類やプロバイダ、地域、土管、ピークタイム、スループットの善し悪しなんかでも、リセマラの当選率は変わってくるのかもしれない。

        親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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