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従量制回線だろうが定額回線だろうが、ネット回線に繋いでる機器にセキュリティホールがあればリスクは同等に発生するし。だったら重要な更新は従量制かどうか関係なくパッチ自動で当てるべき、というのは別に間違っちゃいないだろ。
それで文句言うならネットなんか繋がなきゃいいんだよ。或いは自分でWSUSでも構築して管理すりゃいいじゃん。そんだけの話だよね、これ。
その費用を消費者負担にしてるのが問題。ハードウェアの製品瑕疵の場合、消費者に送料負担せよなんて言ってくる話はないと思うんだが、なぜソフトウェアだと消費者に負担せよという話が容認されるのか。今MSがやってるのをハードウェアで喩えると「製品に問題があったので安全のため以下の部品を交換してください」と、頻繁に送料着払いで部品を送りつけてきて、受け取り拒否すらさせないようなモデルだと思うんだがな。
その費用を消費者負担にしてるのが問題。ハードウェアの製品瑕疵の場合、消費者に送料負担せよなんて言ってくる話はないと思うんだが、なぜソフトウェアだと消費者に負担せよという話が容認されるのか。
「ソフトウェアに脆弱性を作らない方法」や「脆弱性がないことを事前検証する手法」がまだ技術的に確立されていないからです。技術的に事前の予見が不可能だった瑕疵については開発元の責任を取らないのは割と世界的に見ても標準的な話ですよ。むしろサポート料金を払わなくてもパッチを提供してくれるだけ、ソフトウェア開発会社の中では良心的な部類だと思いますがね。
>上にも書いてますが、受け取り拒否したかったら相応の設定をすれば良いだけなのにほう。それは事前に予期できなかったハードウェアの不具合が見つかった場合、ユーザが拒否の意思表明をしない限り送料着払いで部品を送りつけておいて「嫌ならなぜもっと早く拒否の意思表明をしなかったのw?」とかほざくビジネスモデルですね。
>むしろサポート料金を払わなくてもパッチを提供してくれるだけ、ソフトウェア開発会社の中では良心的な部類だと思いますがね。あなたの価値観だとそうなんですね。きっと無料で大量のおまけソフトがついてくるPCとかを見て「無料でこんなにソフトウェアつけてくれるなんて、まあなんて良心的な会社なんだろう」とか思うんでしょう。良心とはいったい何なのかを考えさせられますね。
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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
つーか (スコア:0)
従量制回線だろうが定額回線だろうが、ネット回線に繋いでる機器にセキュリティホールがあればリスクは同等に発生するし。
だったら重要な更新は従量制かどうか関係なくパッチ自動で当てるべき、というのは別に間違っちゃいないだろ。
それで文句言うならネットなんか繋がなきゃいいんだよ。
或いは自分でWSUSでも構築して管理すりゃいいじゃん。そんだけの話だよね、これ。
Re: (スコア:0)
その費用を消費者負担にしてるのが問題。ハードウェアの製品瑕疵の場合、消費者に送料負担せよなんて言ってくる話はないと思うんだが、なぜソフトウェアだと消費者に負担せよという話が容認されるのか。今MSがやってるのをハードウェアで喩えると「製品に問題があったので安全のため以下の部品を交換してください」と、頻繁に送料着払いで部品を送りつけてきて、受け取り拒否すらさせないようなモデルだと思うんだがな。
Re: (スコア:0)
「ソフトウェアに脆弱性を作らない方法」や「脆弱性がないことを事前検証する手法」がまだ技術的に確立されていないからです。
技術的に事前の予見が不可能だった瑕疵については開発元の責任を取らないのは割と世界的に見ても標準的な話ですよ。
むしろサポート料金を払わなくてもパッチを提供してくれるだけ、ソフトウェア開発会社の中では良心的な部類だと思いますがね。
Re:つーか (スコア:0)
>上にも書いてますが、受け取り拒否したかったら相応の設定をすれば良いだけなのに
ほう。それは事前に予期できなかったハードウェアの不具合が見つかった場合、ユーザが拒否の意思表明をしない限り送料着払いで部品を送りつけておいて「嫌ならなぜもっと早く拒否の意思表明をしなかったのw?」とかほざくビジネスモデルですね。
>むしろサポート料金を払わなくてもパッチを提供してくれるだけ、ソフトウェア開発会社の中では良心的な部類だと思いますがね。
あなたの価値観だとそうなんですね。きっと無料で大量のおまけソフトがついてくるPCとかを見て「無料でこんなにソフトウェアつけてくれるなんて、まあなんて良心的な会社なんだろう」とか思うんでしょう。良心とはいったい何なのかを考えさせられますね。