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内燃機関原付1種は絶滅するのか」記事へのコメント

  • 何年か前には、バイク王国台湾での画期的イノベーションとしてあちらこちらで持ち上げられていたけれど、最近はあまり音沙汰がないような気が?
    ここまで行かなくても、原付ならどこのメーカでも給油できるように、電動バイクもバッテリの互換性を持たせるぐらいの知恵があってもいいかとは思う。

    • by Anonymous Coward

      そういうのは何処のどんなバッテリーでも、必要十分な一定の性能を担保出来る様になってからだろうね。
      現状では交換による弊害の方が大きいよ。

      そういやリーフを出す前の日産も同じ様な事言ってデモまでしていたよね。

      • by Anonymous Coward

        台湾の都市部では結構見ますよ。まあ、絶対的に普通のバイクが多いし、その他の電動バイクも走っているので、目立たないですが。
        バッテリーステーションもガソリンスタンドやコンビに前等にも設置されているのを見ますし(参考 [gogoro.com])、使い方によっては便利なのではと思うのですが、日本の生活様式に合わないのでしょうかね。
        ちなみに、台北市は2019年末までに2ストのバイクを全面禁止とするとしているそうですので、台湾のバイク事情も少しずつ変わってくるのでしょうね。

        • by Anonymous Coward

          日本だと最初購入したバッテリーより走らないバッテリーに交換されたと判った時点で大騒ぎ大炎上だろうな。
          しかし基本的にそれは避けられない事。

          台湾ってバイクは道具扱いで使えればいいって感じが強い。
          それに対して日本は自分の所有物の価値棄損には無茶苦茶神経質ってのが。

          • by Anonymous Coward on 2017年03月30日 10時12分 (#3184687)

            台湾の消費者ってそんなに甘くないですよ。
            > 最初購入したバッテリーより走らないバッテリーに交換されたと判った時点で大騒ぎ大炎上だろうな
            これが事実なら、だれもが納得できる理由がない限り、台湾でも炎上するでしょう。

            親コメント

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