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「銃剣道」が学習指導要領に記載される」記事へのコメント

  • 弱者にとっての護身術としては、剣道よか実用的だろうし、指導員がいるなら選択肢にいれてもいいと思う。
    指導員がいないならそもそも採用する必要もないわけで、選択肢を増やすことに特にデメリットはないだろう。

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    しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
    • by Anonymous Coward

      いや、さすがに実用性だと圧倒的に剣道の方が上だろう…。

      • by Anonymous Coward

        小学校の時の、それなりに腕っ節の強いやつと、なぎなたを習っていた女子との喧嘩が、
        掃除道具入れから箒を取り出した瞬間に決着がついたのを思い出すに
        剣は代わりになるものが身の回りに少ない分、実用性だとなぎなたが上だと思います。

        斬るに刺すが加わるので銃剣道も強うそうですけど。

        • 剣は代わりになるものが身の回りに少ない分、実用性だとなぎなたが上だと思います。

          それは事実誤認じゃない?
          現代の競技なぎなたでは、なぎなたの全長は210~225cmと定められている。
          この長さの棒は、そうそう身の回りに転がってないよね。
          身長より長い箒って、滅多に見ないんじゃない?

          一方、剣道の竹刀は、全長120cm以下。

          一般的な箒は、長いものなら、竹刀より少し長くて、130cmくらいじゃないかな。
          仮に箒を得物の代わりに使うとすると、剣道の方が長さが近いってことになるね。

          • by Anonymous Coward

            長さ比較は実際あまり意味ないけどスネにあてられるのは強いよ本当に

            • 長さ比較は実際あまり意味ないけどスネにあてられるのは強いよ本当に

              足元を狙えることの有効性は十分に認めるけど、長さの比較に意味がない、ってのには賛成できないな。
              例えば、通常使うものの半分の長さとなると、技術がかなり違ってくるでしょ。
              130cmの棒を、両手を60cm離して握っちゃうと、使える部位は70cm程度になっちゃう。
              その構えから脛を打つのは、かなり苦しい。
              普通に薙刀を使う場合は、短い方でも30cm、長い方なら100cm以上ある。

              まあ、竹刀にせよなぎなたにせよ、武器術を稽古していて武器を持つ、というはそれなりに有効だろうとは思うけどね。

              親コメント
              • by Anonymous Coward
                剣道も竹刀長すぎで真剣扱う役には立たないしな

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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