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「銃剣道」が学習指導要領に記載される」記事へのコメント

  • 弱者にとっての護身術としては、剣道よか実用的だろうし、指導員がいるなら選択肢にいれてもいいと思う。
    指導員がいないならそもそも採用する必要もないわけで、選択肢を増やすことに特にデメリットはないだろう。

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    しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
    • by Anonymous Coward

      言うほど意味はない。

      知人で、実家がいわゆる古武道(剣道・薙刀・柔道みたいな感じらしい)の家元、という人がいる。
      家はその人の兄が継ぐらしいけど、その人も相当に強いらしい。

      でもナイフ持った相手に素手で戦うのは避けたいし、刀剣類を持ってたとしてもナイフ持った素人2人を相手にしたら重傷は覚悟すると。護身術なんてその程度らしい。

      • by Anonymous Coward
        そらそうや
        剣道三倍段といって武器もてば個人の戦闘力は3倍になる
        一方人数が倍になったらランチェスターの2次則で合計戦力は4倍になる
        単純な算数だね
        • お互いに得物を持っている前提で考えるなら、
          弓道一択でしょう。
          アウトレンジから攻撃できるのはやはり強い。

          • by Anonymous Coward

            弓撃てるような距離なら素直に逃げよう

            • by Anonymous Coward on 2017年04月04日 13時05分 (#3187573)

              弓そのものは攻撃力的には近距離でも強い(近距離の方が威力が高い)。
              ・・・けど弓道じゃ、位置取りとか逃げとか防御とか体術とかは学ばないもんね。

              それと拳銃でもそうだけど、1vs1で先攻できたとしても必殺とは限らない威力だから悩ましい。
              あと手加減ができない(難しい)問題もあるな。足に当てても過剰防衛ととられるかも。

              #弓道の距離で弓同士でケンカしたら全然平和ではないなハハハ

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