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格闘ゲーム愛好家ら、「光は遅すぎる」と主張」記事へのコメント

  • ディスプレイから出た光が目の水晶体を通過して網膜を刺激して、スピーカーから出た音が空気を振動して耳孔を通って鼓膜を震わせて、それらの信号が脳に達して処理して・・・
    というのすっ飛ばして、初動情報だけで脳内でパターン生成して先読みしてしまってるのを実際に全て見聞きして感じているのと錯覚してる。
    ということは在りえないのかな。

    >光は1秒間で地球を7周半できるなどと言われているが、これに従うと日本からその裏側にあるブラジルまで光が伝わるには約15分の1秒が必要だ。これは格闘ゲームにおいて「4フレーム」(1フレームは60分の1秒)に相当するが、4フレームは熟練したプレーヤーであれば体感できるレベルで、ゲーム性が変わってしまうという。つまり、通信対戦で日本とブラジル間で対戦をするなら、その経路は光でも遅すぎるということになる。

    • by Anonymous Coward

      ほんとのところはわかりませんが、
      ピュアオーディオ的なにおいは感じますよね

      国内のpingでも20msとかすぐに行きますし、
      7msがそんな大きいかというと…結構大きいか

      やっぱここはニュートリノ通信しかないですかね!

      * ニュートリノ通信 反応は速いが動作も軽い。超上級者向け
      * エレクトロン通信 鋭いが、少しピーキーか
      * フォトン通信 手ごたえが軽くスカスカ。慣れないとつらい
      * 光通信 堅実な手ごたえ。初心者から上級者までお勧めできる
      * ADSL 上滑りが無いでもないが、良い反応。初心者にどうぞ
      * ケーブルテレビ もっさりとした味付け。おすすめできない。
      * 音響カプラ 並の人間には扱えない癖の強さ。マニアの方に

      • by Anonymous Coward

        ニュートリノ通信は地球を貫通できますし、屈折率による速度低下の問題も少ないはずなので、レイテンシを半減できるかもしれませんね。

        ・地球の後ろまでのレイテンシ
        コアが屈折率1.5の光ファイバー: (12,742km*3.14)/2/(299792458m/s) * 1.5 = 100.09 ms
        コアが真空相当の屈折率の光ファイバー: (12,742km*3.14)/2/(299792458m/s) = 66.73 ms
        ニュートリノ通信 (地球貫通): 12,742km/(299792458m/s) = 42.5 ms
        コアがゼロ屈折率の光ファイバー: (12,742km*3.14)/2/(299792458m/s) * 0.0 = 0 ms !?

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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