パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

格闘ゲーム愛好家ら、「光は遅すぎる」と主張」記事へのコメント

  • ディスプレイから出た光が目の水晶体を通過して網膜を刺激して、スピーカーから出た音が空気を振動して耳孔を通って鼓膜を震わせて、それらの信号が脳に達して処理して・・・
    というのすっ飛ばして、初動情報だけで脳内でパターン生成して先読みしてしまってるのを実際に全て見聞きして感じているのと錯覚してる。
    ということは在りえないのかな。

    >光は1秒間で地球を7周半できるなどと言われているが、これに従うと日本からその裏側にあるブラジルまで光が伝わるには約15分の1秒が必要だ。これは格闘ゲームにおいて「4フレーム」(1フレームは60分の1秒)に相当するが、4フレームは熟練したプレーヤーであれば体感できるレベルで、ゲーム性が変わってしまうという。つまり、通信対戦で日本とブラジル間で対戦をするなら、その経路は光でも遅すぎるということになる。

    • by Anonymous Coward on 2017年04月12日 22時43分 (#3192512)

      遅いというか
      光より遥かに遅い音と同期しているして脳内再生されている時点で
      リアルタイムとか何それ美味しいのみたいな

      # 演算脳チューニングするとこから頑張れやみたいな

      親コメント
      • by nemui4 (20313) on 2017年04月13日 8時02分 (#3192623) 日記

        >リアルタイムとか何それ美味しいのみたいな

        この場合、現実に第三者目線で観測できる物理的な事象は置いといて。
        プレイヤーの脳が認識している範囲での「リアルタイム」が問題なんでしょうね。

        プレイヤーの脳が「リアルタイム」だと認識していれば問題なくて。
        それよりもずれて「遅い」と思われたらダメってことかな。

        親コメント

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

処理中...