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密着型ブルマーはなぜ教育現場に普及したのか」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    中学校体育連盟が提案し普及に力を入れたとして、何故密着型ブルマーだったのでしょうか!
    ロマンでしょうか!?(ぇ
    #そこに1964年東京五輪云々が絡んでくるのかな?

    余談:
    原理的には、ぶらぶらとかたゆんたゆんしたものがある程度固定さえされていえば、
    出来るだけ裸に近い方、つまりとても薄手or体に密着 かつ 可動部の邪魔にならない程
    運動しやすいことになるので、大変機能的ではある。
    トランクス型でなかったのは、(実際に見える見えないは別にして)下着が見える隙間があることを
    問題視したのだろう。

    ただ素材の発達で伸縮性の良い生地が増えた以上、怪我とかを考慮すれば
    レギンス型のジャージ的なものが今の最適解に近いのではなかろうかとも思いたり。

    • by Anonymous Coward on 2017年04月15日 2時54分 (#3193991)

      中学校体育連盟が提案し普及に力を入れたとして、何故密着型ブルマーだったのでしょうか!

      『ブルマーの謎』によると、中体連と学生服メーカーの尾崎商事(カンコー)の間を取り持った、千種基という人物がキーパーソン。尾崎商事はブルマーの製造は千種に委託、千種が組んでいた工場が水着の工場だったということのようです。

      つまり密着型ブルマーはちょうちんブルマーから進化したわけではなく、海水パンツから派生したという事。

      親コメント

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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