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ボーイング787で3Dプリンタによるチタン製部品が採用へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    恐らく以下の金属粉末レーザー焼結式の3Dプリンタですね
    http://www.ricoh.co.jp/3dp/what/#sls [ricoh.co.jp]

    家庭用の3Dプリンタのイメージが大きくてつい「大丈夫かいな」と思ってしまいますが・・・
    http://www.ricoh.co.jp/3dp/what/#fdm [ricoh.co.jp]

    • by Anonymous Coward

      物性だけを見ればレーザー焼結式もちゃんと条件出せれば粉末冶金の焼結とそれほど違いは無いような気はしますね。
      とは言えいくらチタンは削るの面倒くさいと言ってもこんなもの使って原価が下がるって、以前は無垢材から削ったり板材から溶接で組み立てたりしてたんでしょうか。

      • by Anonymous Coward on 2017年04月15日 10時36分 (#3194069)

        TV特集で見たうろ覚えですが、他のメリットとして、

        粉末粒子の大きさか、レーザー焼き位置の微調整で、
        製造物体の低密度化が期待でき、航空機に便利な面もあります。
        簡単に言って、細かな硬いスポンジ。

        3Dプリンター・サマサマ

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          もっと大きな今は押し出しで作ってる段ボール構造なんぞも描き生成出来るようになるかもね

          • by Anonymous Coward

            もっと積極的に、中空立体構造が実現できるはず

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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