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> Appleはルールに従っています。残業に対しては1.5倍の賃金を支払い、土曜日には2倍の賃金を支払っています。
これって中国のルールなんでしょうかね。これは羨ましい。
いつものことながら、Appleが絡むととたんに甘くなりますな
> Appleはルールに従っています。残業に対しては1.5倍の賃金を支払い、土曜日には2倍の賃金を支払っています。しかし私の経験から言えば、残業は自発的なものではありません。簡単に断ることができないものです。「もう帰っていいですか?」と聞けば、「ラインで作業しなければならない」と返ってくるでしょう。
> 残業を断ることは簡単ではありません。それが問題だと私は考えています。労働者には選択権がありません。たとえ本当に疲れ切っていて早く帰りたい場合でも、残業を避けることはできません。それが問題です。残業についても事情はさまざまです。時々、「残業をしたい、もっとお金が欲しい」という労働者について耳にします。基本給があまりにも安いので、彼らは残業を求めざるを得ません。残業をせずに生計を立てられないことは工場側も知っています。
何が言いたいのかよくわかりません。
あなたの職場では「本当に疲れ切っていて早く帰りたい場合」残業を拒否できるのでしょうか。時間外残業で 1.5倍、休日出勤で 2倍の賃金がもらえるのでしょうか。
別に「基本給があまりにも安いので、彼らは残業を求めざるを得ません。」を羨ましいと言っているわけではありませんよ。もっともこのセリフは日本で聞いても違和感がありませんが。
# メイドインジャパンを支えているブラジル人やフィリピン人の方々に聞いてみたらどうでしょう?
そもそも残業はさせちゃいけねーのどうしてもという場合にのみペナルティを払ってさせるのが認められているだけだ
どうしてもやむを得ない会社の都合で残業してこの割り増しなら羨ましくもあろうしかしペガトロンはこれだけペナルティが大きいにもかかわらず、残業をあらかじめシフトに組み込んでいるここではもう残業の概念が崩壊しているそんなのが羨ましいのかね?
理想論があまりに現実離れしているために薄っぺらい空論になってしまっているいい例#中国では残業はさせてはいけないものと決まってるの?
労働時間規制については、日本のほうがゆるいって聞いたこと合ったけどほんとかな。
両国とも規制がどこまで効力を伴っているかどうかはたぶん別のお話。#あちらは労組じゃなくて工組だっけ
むろん中国でも残業は労使協議の上だhttp://www.jil.go.jp/foreign/jihou/2004_7/china_01_01.html [jil.go.jp]の41条これは日本とほぼ同じなのは見ればわかるだろう
スラドには専門職が多いだろうから、なにかあったらすぐ残業というのはしかたがない面もあるそれがね、ペガトロンのライン工まで万年残業ってね、もうアホかと
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にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー
残業代が羨ましい (スコア:2)
> Appleはルールに従っています。残業に対しては1.5倍の賃金を支払い、土曜日には2倍の賃金を支払っています。
これって中国のルールなんでしょうかね。これは羨ましい。
Re: (スコア:0)
いつものことながら、Appleが絡むととたんに甘くなりますな
> Appleはルールに従っています。残業に対しては1.5倍の賃金を支払い、土曜日には2倍の賃金を支払っています。しかし私の経験から言えば、残業は自発的なものではありません。簡単に断ることができないものです。「もう帰っていいですか?」と聞けば、「ラインで作業しなければならない」と返ってくるでしょう。
> 残業を断ることは簡単ではありません。それが問題だと私は考えています。労働者には選択権がありません。たとえ本当に疲れ切っていて早く帰りたい場合でも、残業を避けることはできません。それが問題です。残業についても事情はさまざまです。時々、「残業をしたい、もっとお金が欲しい」という労働者について耳にします。基本給があまりにも安いので、彼らは残業を求めざるを得ません。残業をせずに生計を立てられないことは工場側も知っています。
Re:残業代が羨ましい (スコア:2)
何が言いたいのかよくわかりません。
あなたの職場では「本当に疲れ切っていて早く帰りたい場合」残業を拒否できるのでしょうか。時間外残業で 1.5倍、休日出勤で 2倍の賃金がもらえるのでしょうか。
別に「基本給があまりにも安いので、彼らは残業を求めざるを得ません。」を羨ましいと言っているわけではありませんよ。もっともこのセリフは日本で聞いても違和感がありませんが。
# メイドインジャパンを支えているブラジル人やフィリピン人の方々に聞いてみたらどうでしょう?
Re: (スコア:0)
そもそも残業はさせちゃいけねーの
どうしてもという場合にのみペナルティを払ってさせるのが認められているだけだ
どうしてもやむを得ない会社の都合で残業してこの割り増しなら羨ましくもあろう
しかしペガトロンはこれだけペナルティが大きいにもかかわらず、残業をあらかじめシフトに組み込んでいる
ここではもう残業の概念が崩壊している
そんなのが羨ましいのかね?
Re: (スコア:0)
理想論があまりに現実離れしているために薄っぺらい空論になってしまっているいい例
#中国では残業はさせてはいけないものと決まってるの?
Re:残業代が羨ましい (スコア:1)
労働時間規制については、日本のほうがゆるいって聞いたこと合ったけどほんとかな。
両国とも規制がどこまで効力を伴っているかどうかはたぶん別のお話。
#あちらは労組じゃなくて工組だっけ
Re: (スコア:0)
むろん中国でも残業は労使協議の上だ
http://www.jil.go.jp/foreign/jihou/2004_7/china_01_01.html [jil.go.jp]
の41条
これは日本とほぼ同じなのは見ればわかるだろう
スラドには専門職が多いだろうから、なにかあったらすぐ残業というのはしかたがない面もある
それがね、ペガトロンのライン工まで万年残業ってね、もうアホかと