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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
パーツ屋で (スコア:5, 参考になる)
行ったところ、車椅子の方が入店してきて、それでも通路が割と広くて充分にすれ違えたことと、
商品の陳列の仕方が良くてその車椅子の方も買い物を"楽しんでいる"ように見えたことに私は
感動して、そのパーツ屋のウェブサイトから当地区の担当者にメールを出したところ、社長名で
返信が来て、「日頃から努力はしているが、今後とも一層の努力をしたい」とのことでした。
クレームだったら上まで伝わらなかったかも知れないけれども、褒めることに関しては伝わる
こともあるもので、バリアがない、あるいは少ないと感じたら褒めることが最終的には全
Re:パーツ屋で (スコア:1)
障害者の方は健常者に比べれば少ないわけで、しかし障害者の方を
相手にするとなるとそれにあった施工などを施さなければならなくなる。
ビジネスライクで考えるとシェアが少ないため利益が少ない。
よって無駄な設備投資と考え実施しない。
バリア
Re:パーツ屋で (スコア:0)
>相手にするとなるとそれにあった施工などを施さなければならなくなる。
実際に障害を持っている方に話を聞くと、大して金も時間もかけずに改善できる点は結構あります。
(例えば、弱視の方なんかは棚の端に目立つ色のテープでも張ってあれば安心できるんじゃないかな?)
あと、障害を持っている方の意見を入れた施工の方が、障害をもってない人も使いやすかったりもします。
(歩道と車道に段差をつけないとか)
#パーツ屋で簡単に出来ることは割と少ないかもしれませんが、障害を持っている方向けのものが必ずしも高い、使いにくいわけじゃないです。