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多摩川の河川敷マラソンコースで強アルカリの水たまりが発生」記事へのコメント

  • アスファルトの増量剤として石灰石の粉末を混ぜることもあるし、粗骨材として石灰石を使用することもある
    石灰石も雨水で溶けるけど、石灰石の粉はグランドの白線に使用するくらいでかなり安全なはず

    コンクリートから取り出した再生骨材を使ったから強アルカリになったと言うことかな?
    公共事業で使用されること多いし、、

    今どき水たまりのできるアスファルトってのも地味に疑問だけど、河川敷ということで安く仕上げたのだろうか?

    • Re: (スコア:2, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward

      記事に現場の写真ある。見た通り土系。
      材料の取り違えとあるので、元がセメント系でもマイルドなのだったとか、酸化マグネシウムだったりとかの所を石灰つかっちゃったとかかな?

にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー

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