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120Hz駆動とされていたUPQの廉価4K液晶ディスプレイ、実際には60Hz駆動だった」記事へのコメント

  • そもそも (スコア:3, 参考になる)

    by Anonymous Coward

    4K 120Hzの映像ソースを出せるPCなりゲーム機なりあるんだろうか?
    2年間ばれなかったっていうのも、その機能を確認できる人がいなかったからでしょ。

    「120Hz表示」というのも
    a) 120fpsの映像入力を受けて、それをコマ落ちなく表示できるもの。
    b) 30fpsや24fpsの映像ソースを受けて、それをフレーム補完して120fpsで表示するもの。(いわゆる「倍速駆動」ってやつ)

    の2通りあって、(b)の方はTVでは割とよく見られる機能だ。

    けど今回の製品はTVじゃなくてモニターだ。フレーム補完を持ったモニターなんて聞いたこともない。
    入力された映像を忠実に映すのがモニターの役目だ。だからモニターで「120Hz表示」と言ったら
    (a)の意味だと思うんだよね。

    しかし、

    • by Anonymous Coward on 2017年04月25日 19時04分 (#3200237)

      MDT231WGと言う今はもう液晶事業をやめた三菱製でありましたけど。
      聞いたこともないってアンテナが低かっただけでは。

      いやまぁ、これ以外にはないんだけど

      親コメント

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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