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けものフレンズの場合、メス「しか」居ない世界というのが攻撃できないのかな。動物かわいいだけで説明できないよね。
これで主人公がフレンズでない人間の♂で、まったく同じ話を展開したとして、きっと攻撃されてたと思うw
RES感謝です。
攻撃されないのは、「女性のみ」に加えて・パークのシステムが生きていて、とりあえず食べ物の心配はない。・しかしその他の点で世界は崩壊してるっぽい。こんな状況下の話だからかと。弱肉強食方面で野生が発動したらアレだし。
フレンズって・性別は女性・顔は子供っぽい・肉体的には成人・知性的にはやや劣ってる・人権的には人間と同等にあつかわなくて良い?このような存在な訳だから。
崩壊していない社会の元だと、きっといろいろといろいろな事が生じちゃうと思うのです。同時にフェミやら人権やら動物愛護やらの絡みでドッタンバッタン大騒ぎになると思うのです。
・・・こんなけもフレは嫌だ。
実はアニメ版セルリアンには、「動物が過度にフレンズ化して種が滅ぶのを防ぐために、フレンズを元の動物に戻す」役目があるという噂も…。既にアニメのフレンズ達は、「(自然の生物としての)種の保存か、個人の人格・人権か」と言う選択を暗に迫られていたとも言えるのかも…。結局フレンズ達は個人の人格の方を優先しましたし、恐らく視聴者の大部分も同じ事を望んだと言えるのでしょうが…。まあ、フレンズ化する数を抑える事が可能になれば生物種保存の面はある程度解決するかも知れませんし、最悪フレンズの遺体から次のフレンズを生み出せればサンドスターがある限りはフレンズも不滅だとは思いますが。
レスありがとうです。
フレンズは繁殖で増えている訳ではないので、個体数の調整やら種の保存やらはまだまだ先の問題かと。
それよりも。「種の存在の役目」とか「個体の意思が種全体に影響を及ぼす」とかって考えは、結果的にそのように見える場合があるだけであって、それを原因・理由側にもってくるのはなんだかなーって気が個人的にはするのです。
すべては利己的遺伝子のせい、って事ですかね。
最終回でボス「サーバル、3人での旅、楽しかったよ」サーバル「あたりまえじゃない?かばんちゃんを助けて、またいろんなところへ行くんだから」
あぁそうか。吉崎観音の「ケロロ軍曹」で冬樹が侵略宇宙人?のケロロ軍曹にいつも「友達じゃないか!」と言っていたように、捕食者・被補食者としての動物や、ロボットのボスとも友達になれるという話だったんだな と理解した。
レスどうもです。
「友達じゃないか!」って言われて、ディオンヌワーウィック&フレンズの反エイズのキャンペーン曲「That's What Friends Are For」(日本版タイトル「愛のハーモニー」)のサビの所を思い出したりした。
いつまでも笑って、いつまでも輝いて。ボクを頼りにしてくれていいんだよ。本当さ。それが友達じゃないか。 良い時だって、悪い時だって、ボクはずっとずっとキミの傍にいるよ。それが友達じゃないか。
https://www.youtube.com/watch?v=HyTpu6BmE88 [youtube.com]
調べてみたらキャンペーンの為に作られた曲じゃなくてカバーだった。歌詞がはまりすぎなのでオリジナルだと思ってた。
ちなみにこの曲も、歌手も「フレンズ」だよなぁ。
#年寄の戯言ですゴメンなさい。
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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
フェミニズム (スコア:0)
けものフレンズの場合、メス「しか」居ない世界というのが攻撃できないのかな。
動物かわいいだけで説明できないよね。
これで主人公がフレンズでない人間の♂で、まったく同じ話を展開したとして、
きっと攻撃されてたと思うw
Re:フェミニズム (スコア:1)
RES感謝です。
攻撃されないのは、「女性のみ」に加えて
・パークのシステムが生きていて、とりあえず食べ物の心配はない。
・しかしその他の点で世界は崩壊してるっぽい。
こんな状況下の話だからかと。
弱肉強食方面で野生が発動したらアレだし。
フレンズって
・性別は女性
・顔は子供っぽい
・肉体的には成人
・知性的にはやや劣ってる
・人権的には人間と同等にあつかわなくて良い?
このような存在な訳だから。
崩壊していない社会の元だと、きっといろいろといろいろな事が生じちゃうと思うのです。
同時にフェミやら人権やら動物愛護やらの絡みでドッタンバッタン大騒ぎになると思うのです。
・・・こんなけもフレは嫌だ。
Re: (スコア:0)
実はアニメ版セルリアンには、「動物が過度にフレンズ化して種が滅ぶのを防ぐために、フレンズを元の動物に戻す」役目があるという噂も…。
既にアニメのフレンズ達は、「(自然の生物としての)種の保存か、個人の人格・人権か」と言う選択を暗に迫られていたとも言えるのかも…。結局フレンズ達は個人の人格の方を優先しましたし、恐らく視聴者の大部分も同じ事を望んだと言えるのでしょうが…。
まあ、フレンズ化する数を抑える事が可能になれば生物種保存の面はある程度解決するかも知れませんし、最悪フレンズの遺体から次のフレンズを生み出せればサンドスターがある限りはフレンズも不滅だとは思いますが。
Re:フェミニズム (スコア:1)
レスありがとうです。
フレンズは繁殖で増えている訳ではないので、個体数の調整やら種の保存やらはまだまだ先の問題かと。
それよりも。
「種の存在の役目」とか「個体の意思が種全体に影響を及ぼす」とかって考えは、結果的にそのように見える場合があるだけであって、
それを原因・理由側にもってくるのはなんだかなーって気が個人的にはするのです。
すべては利己的遺伝子のせい、って事ですかね。
Re: (スコア:0)
最終回で
ボス「サーバル、3人での旅、楽しかったよ」
サーバル「あたりまえじゃない?かばんちゃんを助けて、またいろんなところへ行くんだから」
あぁそうか。吉崎観音の「ケロロ軍曹」で冬樹が侵略宇宙人?のケロロ軍曹にいつも「友達じゃないか!」と言っていたように、
捕食者・被補食者としての動物や、ロボットのボスとも友達になれるという話だったんだな と理解した。
Re:フェミニズム (スコア:1)
レスどうもです。
「友達じゃないか!」って言われて、ディオンヌワーウィック&フレンズの反エイズのキャンペーン曲
「That's What Friends Are For」(日本版タイトル「愛のハーモニー」)のサビの所を思い出したりした。
いつまでも笑って、いつまでも輝いて。ボクを頼りにしてくれていいんだよ。本当さ。それが友達じゃないか。
良い時だって、悪い時だって、ボクはずっとずっとキミの傍にいるよ。それが友達じゃないか。
https://www.youtube.com/watch?v=HyTpu6BmE88 [youtube.com]
調べてみたらキャンペーンの為に作られた曲じゃなくてカバーだった。
歌詞がはまりすぎなのでオリジナルだと思ってた。
ちなみにこの曲も、歌手も「フレンズ」だよなぁ。
#年寄の戯言ですゴメンなさい。