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> 友人や家族の仲間内で回し読みが出来る。回し読みは電子書籍でもできるような。電子書籍の貸し回しに躊躇するのはそのデバイスに他の情報・アプリも入ってるからで「書籍」のせいじゃないと思う。
> 数冊並べておいて比較しやすい。目視grepとか複数資料を横断的に見たい時なら確かにそうかな。電子書籍でマルチウィンドウってあんまりなさそうだし。
> 病院の待合や飲食店に置かれている雑誌や漫画はまだまだ必要。まぁ全部タブレットにしてくれてもいいけどねww
> 漫画だと見開きに展開されるとかなりのインパクトがある。> 画集や写真集は紙書籍のほうがなんとなく良い気がする。作品側の都合で画面のサイズを設定できるっていうのは、デバイスでサイズが規定される電子書籍には絶対まねできない利点かな。
> 辞書だと検索している言葉の前後の言葉も見られて意外と面白い。電子辞書でも不可能ではないけど、意図せず見えてしまうってのは紙辞書ならではですもんね。
> 自由に書き込める、古本だと誰かが書き込んだのを楽しめる(?)、借りた本にいたずらできる(?)そういう需要が多ければ、コメント機能とか傍線機能とかは出てきそうですけど。ただ古本として流すのは難しそうですね。
> 電子書籍化ばっかりになると、サイン会が寂しくなりそう。デバイスで著書を表示したところに「電子署名(違)」してもらうとか。
> 手触りや匂いフェチの人には紙書籍でないとダメつまり、新しい境地を切り拓く可能性があると…
あまり面白いツッコミできなくてすみません。
>回し読みは電子書籍でもできるような。
できますね、そして端末ごと渡してしまうので何かと不都合もあったり。共有端末(アカウント)にしとけば良いのか(ライセンスがどうなるか)。あるいはお互い貸し借りするとか、複数のデバイスを準備しておくとか。
>> 自由に書き込める、古本だと誰かが書き込んだのを楽しめる(?)、借りた本にいたずらできる(?)>そういう需要が多ければ、コメント機能とか傍線機能とかは出てきそうですけど。
それいいな、同じ書籍を読んでいるユーザ間限定でのSNSっぽいことができそう。さらに、そこに作者降臨したらかなり沸き立つのに違いない。
>> 自由に書き込める、古本だと誰かが書き込んだのを楽しめる(?)、借りた本にいたずらできる(?) >そういう需要が多ければ、コメント機能とか傍線機能とかは出てきそうですけど。 それいいな、同じ書籍を読んでいるユーザ間限定でのSNSっぽいことができそう。 さらに、そこに作者降臨したらかなり沸き立つのに違いない。
PDFなら、マーカー線を引いたり、吹き出しでコメントをつけたりするくらいであれば、Adobe Readerでもできます(作成時に許可していれば)。そういうコメントつきの文書を別ファイルとして保存できる。回し読みなら、そのコピーを転送すればよいでしょう。複数人がつけた別々のファイルにつけたコメントを統合したりするのはちょっと。Acrobatのレビュー機能でも、基本的には1ファイルを操作するだけだと思います。
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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア
いいのか悪いのか (スコア:1)
> 友人や家族の仲間内で回し読みが出来る。
回し読みは電子書籍でもできるような。
電子書籍の貸し回しに躊躇するのはそのデバイスに他の情報・アプリも入ってるからで「書籍」のせいじゃないと思う。
> 数冊並べておいて比較しやすい。
目視grepとか複数資料を横断的に見たい時なら確かにそうかな。電子書籍でマルチウィンドウってあんまりなさそうだし。
> 病院の待合や飲食店に置かれている雑誌や漫画はまだまだ必要。
まぁ全部タブレットにしてくれてもいいけどねww
> 漫画だと見開きに展開されるとかなりのインパクトがある。
> 画集や写真集は紙書籍のほうがなんとなく良い気がする。
作品側の都合で画面のサイズを設定できるっていうのは、デバイスでサイズが規定される電子書籍には絶対まねできない利点かな。
> 辞書だと検索している言葉の前後の言葉も見られて意外と面白い。
電子辞書でも不可能ではないけど、意図せず見えてしまうってのは紙辞書ならではですもんね。
> 自由に書き込める、古本だと誰かが書き込んだのを楽しめる(?)、借りた本にいたずらできる(?)
そういう需要が多ければ、コメント機能とか傍線機能とかは出てきそうですけど。
ただ古本として流すのは難しそうですね。
> 電子書籍化ばっかりになると、サイン会が寂しくなりそう。
デバイスで著書を表示したところに「電子署名(違)」してもらうとか。
> 手触りや匂いフェチの人には紙書籍でないとダメ
つまり、新しい境地を切り拓く可能性があると…
あまり面白いツッコミできなくてすみません。
Re:いいのか悪いのか (スコア:1)
>回し読みは電子書籍でもできるような。
できますね、そして端末ごと渡してしまうので何かと不都合もあったり。
共有端末(アカウント)にしとけば良いのか(ライセンスがどうなるか)。
あるいはお互い貸し借りするとか、複数のデバイスを準備しておくとか。
>> 自由に書き込める、古本だと誰かが書き込んだのを楽しめる(?)、借りた本にいたずらできる(?)
>そういう需要が多ければ、コメント機能とか傍線機能とかは出てきそうですけど。
それいいな、同じ書籍を読んでいるユーザ間限定でのSNSっぽいことができそう。
さらに、そこに作者降臨したらかなり沸き立つのに違いない。
Re:いいのか悪いのか (スコア:1)
PDFなら、マーカー線を引いたり、吹き出しでコメントをつけたりするくらいであれば、Adobe Readerでもできます(作成時に許可していれば)。そういうコメントつきの文書を別ファイルとして保存できる。回し読みなら、そのコピーを転送すればよいでしょう。複数人がつけた別々のファイルにつけたコメントを統合したりするのはちょっと。Acrobatのレビュー機能でも、基本的には1ファイルを操作するだけだと思います。