パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

不用品を処分するなら」記事へのコメント

  • 雑誌は問答無用で資源ごみとして出しますが、
    文庫や新書あたりは、資源ごみとして出そうとするとその小ささから面倒。
    (私の自治体では必ず紐で括る必要がある)

    段ボールに詰めて保管しているから、そのまま古本屋に持っていってもいいんだけどいかんせん重い。
    宅配引き取りサービスもあるみたいだけど、それこそ面倒。
    だからまた段ボールに溜まる(最近は電子書籍に移行してきたので増える量は減りましたが)

    こんなものぐさな人間にいい方法ないでしょうかねぇ。

    #とりあえず普通にゴミで投票したけど、その他ではなく「処分できていない」という選択肢は欲しかった

    • by Anonymous Coward on 2017年05月10日 6時40分 (#3208032)

      まとめるから面倒になる。
      一冊づつなら燃えるゴミと一緒に出せるのに。

      親コメント
      • 前回引っ越したときには肌色多めのやつをその方法で処分しました。
        昔だと河原とか神社の裏とかに置いておけば有効に使ってもらえたのかな。
        会社の寮に住んでいた頃はその手のものを捨てると回収日前に無くなり
        忘れた頃に再会して感慨にふけることがありました。地球に優しい。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          地球には優しいかもしれないけど、権利者には優しくない。
          地球の価値は権利者よりも重い?

      • by Anonymous Coward

        目からウロコ
        もう一度読むかも・・・と思ってしまう貧乏性のせいでこの発想はなかった。
        思い返せば専門書と違い再読する可能性が極端に少ないですね。
        (資源ごみがどうとかって話は置いておいて)

        • by Anonymous Coward

          自分も本は捨てちゃいけない、ご飯は残しちゃいけないみたいな
          固定観念にとらわれてたことがあって、誰かにあげたり古本屋に売ったりすると
          罪悪感を感じずに済むんだけど、そんなのは欺瞞でしかないよね。

          本を手元においておくかどうかは、再読したくなる可能性とそのときの入手コスト
          それと保管場所のコストを考えて決めるべきだし、
          手元に置かないと決めた場合、古本屋に売るか燃えるゴミに出すかは
          売れる値段が古本屋に行く手間に見合うかどうかで決めるべき。

          • by Anonymous Coward

            元彼女にもらった思い出の品とかに置き換えれば分からなくもないですが
            元彼にもらった思い出の品だと処分対象なのでしょう

            • by Anonymous Coward on 2017年05月12日 16時19分 (#3209707)

              対象者の性別はなに?

              親コメント
              • by Anonymous Coward

                たぶん「男の恋は別名保存、女の恋は上書き保存」的な、男女での割り切り方の差の話なんでしょうけど、
                同一個人が元カレと元カノ両方持ってたか、
                「元カノが持ってた元カノの元カレの思い出の品」みたいなめんどくさいこと考えちゃっていけませんね。
                これだから自然言語は!

人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家

処理中...