「Electric Light Orchestra」が「踊るヴァイオリン群とエレクトリック・ロック、そしてボーカルは如何に」になったり、 「A Hard Day's Night」が「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ! 」になったり、 「Girls just want to have a fun」が「ハイスクールはダンステリア」になったりするんだよ。 スコーピオンズのアルバムも「~の蠍団」って邦題で統一されていた時期もあるし。 #なお、現在は上記の邦題はすべて原題カタカナ表記などに変わっています
ひどい邦題は過去に洋楽が通ってきた道 (スコア:1)
映画の邦題がひどいと最近よく話題になるけど、よく考えると70年代から80年代の洋楽の邦題もひどかったからなぁ。
「Electric Light Orchestra」が「踊るヴァイオリン群とエレクトリック・ロック、そしてボーカルは如何に」になったり、
「A Hard Day's Night」が「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ! 」になったり、
「Girls just want to have a fun」が「ハイスクールはダンステリア」になったりするんだよ。
スコーピオンズのアルバムも「~の蠍団」って邦題で統一されていた時期もあるし。
#なお、現在は上記の邦題はすべて原題カタカナ表記などに変わっています
さらには「Atom Heart Mother」が意味不明の直訳で「原子心母」になってたりもするし。
Re:ひどい邦題は過去に洋楽が通ってきた道 (スコア:0)
原子心母は、割と好きな邦題なんだがな
それよりは、「愛の~」だの「恋の~」だの「涙の~」だの方がひどく感じる
#「愛のコリーダ」は別で