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2017年6月14日 [nhk.or.jp]放送のゲストが水谷豊さんでした。
>ダンサー重視で俳優集めた風。
まさにそう。出演者オーディションはタップダンス監督(現役指導者)と水谷さんの両者がタップはこの水準、俳優演技はこの水準でその不足分を撮影中に底上げできるとすればどこまで上乗せできる、みたいな採点でオーディションして採用選考。水谷さんによるとタップが出来上がっている人に映画の演技指導の方が伸びしろが大きいという印象を語っていました。候補者には俳優業、ダンサーそれぞろどっちもいたけど一通りの選考後タップダンス監督の弟子タップダンサーを隠し玉でオーディション依頼して水谷さんが大いに興味をいだいたとか。途中聞き漏らしていたので結局俳優メインの人、ダンサーメインの人のどれだけを採用したのかとか隠し玉の人がどうだったのかは把握していません。
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー
NHKラジオ第1「すっぴん!」でオーディションの楽屋話 (スコア:1)
2017年6月14日 [nhk.or.jp]放送のゲストが水谷豊さんでした。
>ダンサー重視で俳優集めた風。
まさにそう。
出演者オーディションはタップダンス監督(現役指導者)と水谷さんの両者が
タップはこの水準、俳優演技はこの水準でその不足分を撮影中に底上げできる
とすればどこまで上乗せできる、みたいな採点でオーディションして採用選考。
水谷さんによるとタップが出来上がっている人に映画の演技指導の方が伸びしろ
が大きいという印象を語っていました。
候補者には俳優業、ダンサーそれぞろどっちもいたけど一通りの選考後
タップダンス監督の弟子タップダンサーを隠し玉でオーディション依頼
して水谷さんが大いに興味をいだいたとか。途中聞き漏らしていたので
結局俳優メインの人、ダンサーメインの人のどれだけを採用したのかとか
隠し玉の人がどうだったのかは把握していません。
Re:NHKラジオ第1「すっぴん!」でオーディションの楽屋話 (スコア:1)
かなり細かいところで言うと、クライマックスのダンスのシーンは、演者の力量でカメラアングル変えてました。
でも、凄く大変だったと思う。
ミュージシャンのライブビデオだったらカメラの映りこみが普通に有るのですけど、映画って同じようなアングルで撮ってるのに、カメラは映らないんですよね。
何回も同じシーンを繰り返してる。
体力的にもしんどかったんじゃないかと思いました。